世の中、お盆休みもすっかり終えたようでして、日常に戻りつつありますが、暑さは変わらない様子です。

気持ち、深夜は風が出てると、涼しい感じがします。

長期予報では、今年の夏も長いのだとか。

秋がなく、気付いたら冬となるのでしょうか。

 

ここ最近の傾向では、連休明けに、連休を外して旅行を楽しまれる方が増えてきていたのですが、このお盆休み明けはそうでもないのでしょうか。

閑散とした様子の呑み屋界隈です。

ご予約少な目な平日に週末です。

 

休み期間にたまった仕事の目途が立ったら、息抜きもどうぞ。

寄り道歓迎です。

 

さて、おすすめ銘柄は、こちらです。

 

 

右側より、

 

「久米桜 星月夜」(鳥取県

 

「杜来 特別純米超辛口」(青森県

 

さっぱりすっきり、夜は日本酒です。

 

 

さて、何を呑みましょうか?

迷ってください。

全国銘柄がいろいろです。

北海道から九州まで、来る度に違う銘柄があって楽しいと評されます。

全国の酒蔵さん、酒屋さんから到着していますので、47都道府県を網羅しております。

東北へ観光、出張のお客さま、東北の銘酒も常時20以上のメニュー掲載です。

無名有名、いろいろご堪能ください!

 

入口直ぐの気になるメニューボードには地域別に、味わいが分かるように日本酒銘柄が掲載されています。

じっくり銘柄選びをなされる方が多くいらっしゃいます。

知っている銘柄もいいけど、折角だから知らない銘柄を試したい…迷うことは大歓迎!

ご紹介銘柄はほんの一部!ゆっくり、じっくり、お選びください♪

 

仙台国分町の日本酒処参壱丸撰

常時40を超える日本酒銘柄をご用意!

47都道府県から到着する銘柄は、毎日更新!どんどん入れ替わります

ご来店の度に、新しい銘柄、未知の味わいの提案がございます

きっとお好みの銘柄、呑みたかった銘柄と出合えます

 

〒980-0803

仙台市青葉区国分町2丁目7-7あんでるせんビル2階

電話022-217ー3105

営業時間 18:00~最終ご来店23:00

定休日 日曜日(連休の場合は最終日)

酒造創業は、明治3年(1870年)のことです。

飛騨市の中心街に蔵を構えます。

渡邉家5代目となる渡邉久右衛門章氏が、始めました。

生糸の商いで京都に旅した折に口にした酒の旨さが忘れられず、居住の地に酒蔵を構えたとされています。

 

渡邉家の事業としての創業は江戸時代中期の享保17年(1732年)のことです。

初代渡邉久右衛門氏が、「荒城屋」として業を興し、2代目の久右衛門氏の時代には両替商を始め、生糸の製造販売にて産をなしました。

 

「米のいのちを生かすよう、真っ直ぐに醸す、心や人間性の酒造り」をモットーに酒造りが行われております。

井戸から汲み上げられた飛騨山脈の伏流水と、酒造好適米「飛騨ほまれ」を中心に使用して、10月から翌年4月までの期間に酒造りが行われています。

 

銘柄「W」は、日本酒専門店向け限定流通受注生産銘柄です。

渡辺酒造店(Watanabe)、世界(World)、笑い(Warai)のトリプルWです。

渡辺酒造店(Watanabe)が醸すこの飛騨地方特有の深みある酒の味わいを世界(World)へ発信していきたい。「目指す酒質は、綺麗な甘口。すなわち上質な癒し感です」そこに笑い(Warai)があるとの意味しています。

 

 

 

「W 純米愛山」

 

使用米 愛山100%

精米歩合 50%
アルコール度数 17

 

 

渡辺酒造店さんの公式サイトはこちら

 

渡辺酒造店さんの銘柄をふるさと納税返礼品で入手はこちら↓↓

 

 

 

 

 

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上記掲載銘柄は、当店のお客様方に呑み干されたボトルです

この蔵元さんのこの銘柄が呑みたい!と思いましたら、ぜひご来店ください

もしかしたら、出合いがあるかも知れません

常時、40以上の全国銘酒が冷蔵庫の中で待機しております

いつも一緒ではございせん

その時々、旬な銘柄をご用意しております

ご来店をお待ちしておりますm(_ _)m

 

〒980-0803

仙台市青葉区国分町2丁目7-7

あんでるせんビル2階

→→→国分町通りから歩いて2分未満の少し街外れです

電話022-217ー3105

営業時間 18:00~最終ご来店23:00

定休日 日曜日(連休の場合は最終日)

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