昨夜、2月8日(土)開催の【持ち寄り会】ですが、無事に終了しました。

土曜日の夜開催とありまして、多くの方々にご参加いただきました。

毎回いらしている方、初めての方、やっとタイミングがあった方、それぞれですが、楽しい時間を共有出来たと思います。

お越しいただきまして、誠にありがとうございます!

 

どんなお酒を持参してくるものでしょう、との質問もありますので、今回お持ちいただいた銘柄をご紹介します。

 

 

何を持っていらしても、楽しくお呑みいただけます。

 

本当に押入の奥に放置されていたようなものでも、実は程よい熟成が入り、旨味が引き出されていたりします。

フレッシュなものは新鮮なうちに、パパッと呑むのが良いと感じます。

希少銘柄は、やはり美味しいもので、安心します。

20年以上もの前に造られたものも登場し、それも呑めるものだと実感します。

 

多くの方がおひとりでのご参加でしたが、4時間を超える時間をいろいろと楽しんでいただけたと思います。

 

また、こうした機会を企画したいと考えておりますので、気になりましたら、どうぞお声掛けくださいませ。

今回参加された方も、次回に期待していただけると嬉しいです。

何を持って行こうかと、考えて、楽しみにしてください。

 

 

仙台国分町の日本酒処参壱丸撰

常時40を超える日本酒銘柄をご用意!

47都道府県から到着する銘柄は、毎日更新!どんどん入れ替わります

ご来店の度に、新しい銘柄、未知の味わいの提案がございます

きっとお好みの銘柄、呑みたかった銘柄と出合えます

 

当店は、開店以来おひとりさま歓迎です

ひとりのみのご予約もどうぞ!

24時間ご予約受付&1~4名様までなら、その場で確定即予約♪

https://r.gnavi.co.jp/gptkrggn0000/menu3/

↑こちらをちょっと覗いてみてください♪

ご予約、ご来店をお待ちしておりますm(_ _)m

 

〒980-0803

仙台市青葉区国分町2丁目7-7

あんでるせんビル2階

→→→国分町通りから歩いて2分未満の少し街外れです

電話022-217ー3105

営業時間 18:00~最終ご来店23:00

定休日 日曜日(連休の場合は最終日)

お電話は、アメブロを見たの一言をお願い致します!

創業は江戸時代前期、元禄8年(1695年)のことです。

飛騨の地が幕府直轄地となり、高山城廃却命令が出された頃となります。

先代が石川県に住んでいたことから、屋号は「加賀屋」です。

 

山国の清らかな水、飛騨産の優れた酒米に恵まれ、寒冷な冬季の気候と、酒造りに適した地域です。

高山市の古い町並みと呼ばれる上二之町に蔵を構えております。

現在の建物は明治の初めの大火で大部分が消失した物を、残っていた江戸時代の図面をもとに再建したものとなっています。

 

家の中央には清冽な井戸水があります。

この井戸水を酒造りの仕込みに使っていたことから、銘柄名「玉の井」の由来となっています。

 

高山市唯一の吟醸蔵と称され、生酒のブームを牽引した蔵元さんでもあります。

 

 

 

「玉の井 吟醸」

 

使用米 国産米

精米歩合 60%

アルコール度数 15

日本酒度 +2

 

 

二木酒造さんの公式サイトはこちら

 

 

 

 

 

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上記掲載銘柄は、当店のお客様方に呑み干されたボトルです

この蔵元さんのこの銘柄が呑みたい!と思いましたら、ぜひご来店ください

もしかしたら、出合いがあるかも知れません

常時、40以上の全国銘酒が冷蔵庫の中で待機しております

いつも一緒ではございせん

その時々、旬な銘柄をご用意しております

ご来店をお待ちしておりますm(_ _)m

 

〒980-0803

仙台市青葉区国分町2丁目7-7

あんでるせんビル2階

→→→国分町通りから歩いて2分未満の少し街外れです

電話022-217ー3105

営業時間 18:00~最終ご来店23:00

定休日 日曜日(連休の場合は最終日)

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