ゴールデンウィークが始まりました。

仙台へお越しの方もいらっしゃいましょう。

この期間の仙台は、雨の心配も少しありそうですが、気温は過ごしやすそうな塩梅のようです。

計画されて、東北をいろいろ巡り歩かれるのも楽しいです。

1日休みがあるので、ちょっと仙台までという方も、どうぞお越しくださいませ。

ここ最近は、長期休みでも、ふらりと1杯を求め、遠方からお越しの人も増えております。

ひとときの至酔をお楽しみください。

 

お通しで提供すると、好評な1品がこちら。

 

 

鶏のきんかんです。

醤油で煮ました。

 

卵黄になる前が、いわゆる「きんかん」です。

 

目玉焼きを食する時、どうお召し上がりですか?

白身と黄身を分けて食べますか?

最後に残しておくのはどちらでしょう?

 

玉子をいただく際、黄身を口にすると嬉しくなりませんか?

 

そんな黄色い部分だけなのが、きんかんです。

ぜいたくに、玉子の黄身をどうぞ!

 

お通しにて提供しております。

 

 

日本酒に合うアテはいつも30メニュー以上をご用意

どれもこれも、ひとりのみで丁度良い盛り

食べてみたいけど、お値段と量がね…と悩み不要

〆の釜飯は、10以上のメニューをご用意

日本酒と一緒にお楽しみください

 

仙台国分町の日本酒処参壱丸撰

〒980-0803

仙台市青葉区国分町2丁目7-7あんでるせんビル2階

電話022-217ー3105

営業時間 18:00~最終ご来店23:00

定休日 日曜日(連休の場合は最終日)

 

常時40を超える日本酒銘柄をご用意!

47都道府県から到着する銘柄は、毎日更新!どんどん入れ替わります

ご来店の度に、新しい銘柄、未知の味わいの提案がございます

きっとお好みの銘柄、呑みたかった銘柄と出合えます

 

そんでもって、早速呑みに行くか!と思ったら、こちらが便利!

ご予算に応じたご宴会プランを多数ご用意

もちろん、お席のみのご予約も大歓迎です!

24時間ご予約受付&1~4名様までなら、その場で確定即予約♪

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↑こちらをちょっと覗いてみてください♪

ご予約、ご来店をお待ちしておりますm(_ _)m

誰かにとっては、懐かしい飲み物です。

そして、別の人にとっては、珍しい飲み物であることでしょう。

若しかしたら、その人にとっては昔を思い出す飲み物かも知れません。

 

「ガラナ」の語感を初めて聞いたのは、中学生の時です。

祭りの出店のチケットで、「ガラナ」の表記があるものがありました。

知らない飲み物だったので、どういった飲み物なのか、先生に尋ねたところ、コーラのようなものとの冷たい返しでした。

興味があったので、チケットを買い、飲んでみたのですが、馴染みあるコーラの味とは異なり、抵抗感ある飲み物だとの感想を持ったのが最初の出合いでした。

 

その後、大学時代を北海道で過ごすこととなります。

そこでは「ガラナ」が普通の存在です。

そして、北海道を離れると、妙に懐かしい味わいへと変化してしまうのが不思議です。

無性に飲みたくなることもあります。

 

 

過日、「ガラナ」あるのですか?とのお客さまのご来店がありました。

丁度切らしておりまして、残念なことをしました。

やはり「ガラナ」と思う人はいるのですね。

 

こうした反省もあり、北海道よりたくさん直送してもらいました。

 

飲んだことない、という方もどうぞ、ご賞味ください。

北海道の味です。

 

 

仙台国分町の日本酒処参壱丸撰

全国の日本酒が常時40銘柄以上お楽しみいただけます

〒980-0803

仙台市青葉区国分町2丁目7-7

あんでるせんビル2階

→→→国分町通りから歩いて2分未満の少し街外れです

電話022-217ー3105

営業時間 18:00~最終ご来店23:00

定休日 日曜日(連休の場合は最終日)

 

ノンアルコールドリンクは常時10種以上をご用意

ラフランスや柿、ブドウなどの果汁100%ものから怪しげな炭酸飲料まで

全国の珍しいお飲み物をご用意しております♪

お連れが下戸さんでも、きっといろいろな味わいをお楽しみいただけます

呑み会を~と思い立ったら、こちらが便利です

24時間ご予約受付&その場で確定即予約です

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ご予約、ご来店をお待ちしておりますm(_ _)m

銘柄名「池錦」の醸造元であった池嶋酒造は、明治40年(1907年)の創業です。

栃木県大田原市に蔵を構え、初代池嶋仙之丞氏の家訓「主人自ら蔵に入るべし」を守り、手造りの酒に誇りを持ち、地域の人たちに愛されていました。

4代目となる池嶋英哲氏の健康上の問題で、酒造りが困難な状況になりました。

 

栃木県鹿沼市の小林酒店さんの小林一三氏が事業継承をし、令和6年(2024年)7月4日より新たな酒造りが始まりました。

移転先は鹿沼市の廃小学校です。

体育館を醸造所にし、校舎を飲食や販売所として活用します。

この移転により、鹿沼市での日本酒酒造りが、37年振りに復活することとなりました。

 

社長である小林一三氏は東京農大を卒業し、これまで、他社さんの蔵を間借りして自らの銘柄を造っていた実績があります。

山間の過疎地にあった小学校で、日光連山が目の前に迫り、思川の源流も近い自然豊かな場所です。

地元の米と水を使って地元の人に愛される酒を造り、栃木県外のお客様にも酒造りを通じて鹿沼をアピールしていきたいとの意気込みを持ち酒造りが行われています。

 

 

 

「池錦 別誂え」

 

使用米 栃木県産米100%

精米歩合 ー

アルコール度数 15

 

 

小林醸造前日光醸造所の公式サイトはこちら

 

小林醸造さんの銘柄をふるさと納税返礼品で入手はこちら↓↓

 

 

 

 

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上記掲載銘柄は、当店のお客様方に呑み干されたボトルです

この蔵元さんのこの銘柄が呑みたい!と思いましたら、ぜひご来店ください

もしかしたら、出合いがあるかも知れません

常時、40以上の全国銘酒が冷蔵庫の中で待機しております

いつも一緒ではございせん

その時々、旬な銘柄をご用意しております

ご来店をお待ちしておりますm(_ _)m

 

〒980-0803

仙台市青葉区国分町2丁目7-7

あんでるせんビル2階

→→→国分町通りから歩いて2分未満の少し街外れです

電話022-217ー3105

営業時間 18:00~最終ご来店23:00

定休日 日曜日(連休の場合は最終日)

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