創業は江戸時代末期、文久元年(1861年)のことです。

岐阜のお米と長良川の伏流水で醸す、小さな蔵元さんです。

 

もともとの代表銘柄は、「玉鶴」でした。

昭和に入ってから、めでたい「日の出」と「鶴」を合わせて「日の出鶴」と命名されました。

その後、特定名称酒に注力することとなり、岐阜のシンボルであるようにと銘柄「金華山」が誕生しました。

 

「金華山」は、原材料の全てが岐阜県産のものとなり、地産地消を目指しています。

 

越後杜氏による酒造りが行われていましたが、現在は蔵元杜氏として足立昌治氏がひとりで酛立てから搾り、瓶詰めまで行っています。

 

 

 

「金華山 蒼穹無濾過生原酒」

 

使用米 ヒダホマレ(岐阜県産)100%

精米歩合 60%

アルコール度数 17~18

日本酒度 ±0

酸度 1.8

アミノ酸度 1.6

 

 

 

 

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上記掲載銘柄は、当店のお客様方に呑み干されたボトルです

この蔵元さんのこの銘柄が呑みたい!と思いましたら、ぜひご来店ください

もしかしたら、出合いがあるかも知れません

常時、40以上の全国銘酒が冷蔵庫の中で待機しております

いつも一緒ではございせん

その時々、旬な銘柄をご用意しております

ご来店をお待ちしておりますm(_ _)m

 

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