創業は天保9年(1838年)のことです。
嘉永元年(1848年)に、初代が独自の酒造法である「泉流醸造法」を確立します。
「〜その色淡、その味頸、耐久廃せざる〜」を特徴としており、当時は画期的な醸造法とされていました。
その醸造法を修めようと訪れた、多くの蔵人や杜氏を育てた老舗蔵元さんです。
越後一宮に仕える御神酒蔵です。
日本酒を取り巻く環境が変わろうとも、流行に左右されず、永きにわたり丹精込めて泉のごとき酒造りを頑に護り続けています。
泉流醸造法の伝統を現代に受け継いでいます。
雪が降り積もる厳冬期のみの仕込みが行われています。
米は全量手で磨き、長期低温完熟発酵、無濾過、瓶火入れなど、小仕込み、本手造りで丁寧な醸造にこだわりを持ち、本物の日本酒を追求し続けています。
「泉流 彌彦 極」
使用米 こしいぶき(弥彦村産)
精米歩合
アルコール度数 16
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上記掲載銘柄は、当店のお客様方に呑み干されたボトルです
この蔵元さんのこの銘柄が呑みたい!と思いましたら、ぜひご来店ください
もしかしたら、出合いがあるかも知れません
常時、40以上の全国銘酒が冷蔵庫の中で待機しております
いつも一緒ではございせん
その時々、旬な銘柄をご用意しております
ご来店をお待ちしておりますm(_ _)m
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