創業は、万延元年(1860年)の、江戸末期です。

雪の温度は2度。酒造りは、5~10度の室温で行われますが、冬の雪に囲われた寒い環境が適しています。
蔵の裏にある大毛無山の豪雪が生み出す地下水、雪が降ることによるきれいな空気が、清涼な日本酒の源となっています。
全量が、吟造りに準じた規格のもと、醸されています。
「千代の光 生貯蔵酒」
使用米 国産米
精米歩合 54%
アルコール度数 15
「千代の光 無濾過生しぼりたて」
使用米 国産米
精米歩合
アルコール度数 18
日本酒度 -2
酸度 1.4
「千代の光 ひやおろし」
使用米 国産米
精米歩合 54%
アルコール度数 15
日本酒度 +1
酸度 1.5
千代の光酒造さんの公式HPは、こちら。
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上記掲載銘柄は、当店のお客様方に呑み干されたボトルです
この蔵元さんのこの銘柄が呑みたい!と思いましたら、ぜひご来店ください
もしかしたら、出合いがあるかも知れません
常時、40以上の全国銘酒が冷蔵庫の中で待機しております
いつも一緒ではございせん
その時々、旬な銘柄をご用意しております
ご来店をお待ちしておりますm(_ _)m
仙台国分町の日本酒処参壱丸撰
宮城県仙台市青葉区国分町2丁目7-7
あんでるせんビル2階
022-217-3105
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