創業は、令和3年(2021年)のことです。
日本酒製造技術を基にした濁酒や、副原料を加えることで新しい味わいを目指したクラフトサケと呼ばれる新ジャンルで企業した会社です。
醸造所は、男鹿市の旧男鹿駅を改装したものです。
経営理念は、「男鹿の風土を醸す」です。
代表の岡住氏は福岡県の出身です。
にもかかわらず、秋田での企業を決意したのは、(2014年)より秋田県の酒造会社で働くことになり、移住したことに端を発します。
その経験で人生が豊になったと感じ、この地域の多くの方々の支えがあったことへの恩返しのためとしております。
上記理念を達成するため、3つのことを目指しています。
1、日本酒特区の新規創出
2、男鹿酒シティ構想
3、地域の未来を担う人材の創出
「その他の醸造酒免許」と「輸出用清酒製造免許」を取得し、男鹿地域の未来を創ろうとしています。

「稲とアガベ DOBUROKU亀の尾」
使用米 亀の尾(秋田県産)100%
精米歩合 92%
アルコール度数 13
稲とアガベさんの公式HPは、こちら。
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上記掲載銘柄は、当店のお客様方に呑み干されたボトルです
この蔵元さんのこの銘柄が呑みたい!と思いましたら、ぜひご来店ください
もしかしたら、出合いがあるかも知れません
常時、40以上の全国銘酒が冷蔵庫の中で待機しております
いつも一緒ではございせん
その時々、旬な銘柄をご用意しております
ご来店をお待ちしておりますm(_ _)m

仙台国分町の日本酒処参壱丸撰
宮城県仙台市青葉区国分町2丁目7-7
あんでるせんビル2階
022-217-3105
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