創業は江戸時代の天保元年(1830年)のことです。
平成の時代になり、20年の休蔵の期間がありましたが、平成21年(2009年)より、蔵元さんが自ら杜氏となり、造りを復活させました。
蔵元杜氏となったのは、蔵元の長男野中保斉氏、当時28歳です。タンク4本の、わずか25石での再スタートでした。
「米の旨味がしっかり伝わる味わいのあるお酒」を目標に、品質向上を図り、様々な技術に挑戦している蔵元さんです。
「東鶴 特別純米」
使用米 国産米
精米歩合 60%
アルコール度数 16
「東鶴 純米おりがらみ生」
使用米 雄山錦100%
精米歩合 65%
アルコール度数 16
東鶴酒造さんの公式HPは、こちら。
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上記掲載銘柄は、当店のお客様方に呑み干されたボトルです
この蔵元さんのこの銘柄が呑みたい!と思いましたら、ぜひご来店ください
もしかしたら、出合いがあるかも知れません
常時、40以上の全国銘酒が冷蔵庫の中で待機しております
いつも一緒ではございせん
その時々、旬な銘柄をご用意しております
ご来店をお待ちしておりますm(_ _)m
仙台国分町の日本酒処参壱丸撰
宮城県仙台市青葉区国分町2丁目7-7
あんでるせんビル2階
022-217-3105
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