創業は、明治17年(1884年)のことです。
蔵を構える魚沼市は標高も高く、寒山差があり、酒造りには向いているとされてきました。蔵のそばには、信濃川の支流である魚野川が流れ、魚沼丘陵の伏流水の地下水をくみ上げ、仕込みに使っています。




「緑川 純米」

使用米 国産米
精米歩合 60%
アルコール度数 15.5




「緑川正宗 熱燗酒」

使用米 国産米
精米歩合 65%
アルコール度数 15.5
四段仕込もち米使用