江戸の文政年間(1818年~1830年)に創業。

 

日本酒の他、焼酎も製造している蔵元です。

 

社名の「喜多屋」は、酒を通じて多くの喜びを伝えたいとの志から名付けられました。

初代斉吉氏は酒造りに情熱を燃やし、蔵に自ら入り杜氏としても酒造りを行っていました。

以来、主人自ら酒造るべしの教えが今に生きています。

 

銘柄名「吟の瞳」は、使用している酒米「吟のさと」と、蔵元のある八女市出身の女優黒木瞳さんからとっています。

 


 

「吟の瞳 大吟醸」

 

使用米 吟のさと

精米歩合 50%

アルコール度数 15~16

 

 

 

「吟の瞳 純米大吟醸」

 

使用米 吟のさと100%

精米歩合 50%

アルコール度数 15~16

 

 

喜多屋さんのHPは、こちら

同蔵元さんでは、「喜多屋」銘柄も醸しております。

紹介ページは、こちら

 

 

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上記掲載銘柄は、当店のお客様方に呑み干されたボトルです

この蔵元さんのこの銘柄が呑みたい!と思いましたら、ぜひご来店ください

もしかしたら、出合いがあるかも知れません

常時、40以上の全国銘酒が冷蔵庫の中で待機しております

いつも一緒ではございせん

その時々、旬な銘柄をご用意しております

ご来店をお待ちしておりますm(_ _)m

 

仙台国分町の日本酒処参壱丸撰

宮城県仙台市青葉区国分町2丁目7-7

あんでるせんビル2階

022-217-3105

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