一応名前くらいは知っている女性作家がこんなことを書いている。
あれこれ言い訳めいたことばかり書いているが、要は「高市が嫌い」ということに収斂されている。ふだんは「女性の権利がーー」と吠えている女性たちが、イザ女性総理が誕生するといっぺんに反対派に回る。アンタたち、女性が活躍することを望んでいたんじゃなかったのか?
結局、思想が合わないと反対するのだ。ならば最初からそう言えばいいのに、なんだかんだと理屈をこねる。そして人権すら無視した差別用語を並べたりする。自制心がないのだろう。
サラリーマンをやっていると我慢することや考えの異なる人たちと付き合っていくことを覚えるのだが、作家先生たちの中には「同じ考えのお仲間」だけと付き合っても生きていけるから、思想が先鋭化するだけで度量は大きくはならないのかもしれない。それは成長しないということでもある。ぬるま湯の村社会の住人かもね。
さて、これも酷かった。
黙って聞け!
ほんとそれだけなんだが、何と恥ずかしいことだ。
ヤジの主はコイツらしい。
去年当選したばかりの一年生。
もしかしたら小学一年生?
センパイ議員からの指示か?
それとも目立ちたいだけのスタンドプレーか?
恥ずかしいね。
そしてコイツもヤジの主(証拠動画あり)。
いつも居眠りしている立憲・岡田さとるというサボり魔。元毎日新聞の記者らしい。なるほどね。わかりやすい出自だ。
よかったね。有名になれて。



