PF(手数料含む平均取得単価、時価)
3749 ベリトランス (262,000、263,000)
9399 新華FL (60,994、65,600)
9399、上場来最安値を底として、最高値から半値8掛け2割引といったところ。本日の出来高21,293の半分は6万以下で形成された。三空叩き込み後のストップ高(注:その前に六空叩き込まれていますが)。引け後に上方修正。
インサイダー云々はともかく、上方修正は立派な内容でした。ナイターで整理しようと思っていましたが、これを見てからかなり悩んでいます。
PF(手数料含む平均取得単価、時価)
3749 ベリトランス (262,000、263,000)
9399 新華FL (60,994、65,600)
9399、上場来最安値を底として、最高値から半値8掛け2割引といったところ。本日の出来高21,293の半分は6万以下で形成された。三空叩き込み後のストップ高(注:その前に六空叩き込まれていますが)。引け後に上方修正。
インサイダー云々はともかく、上方修正は立派な内容でした。ナイターで整理しようと思っていましたが、これを見てからかなり悩んでいます。
今週もお疲れ様でした。新興の動きは最近停滞気味で読みがたく、私の方も適当にポジションを調整 しながら一進一退の繰り返しでした。ここ1ヶ月は徹底して低位株に取り組んでおりましたが、どの株も下げたなりに落ち着きつつあり、もう一度ドンと下げなければ心理的に入りづらい位置にきています。そういった銘柄は思わず下げたときに注目することにし、今月は業績、キャッシュフローに注意したトレードに比重を移してきました。
4817JCOMは、今日少しポジションを整理しましたが、中期的な上昇トレンドを築いており、もう一段上にいく日もそう遠くはない・・・・・・はずと思っていつもトレードしています。今日は短期分は少し自信が無くなりましたが、PER50は見ていますので、それまでは、のんびりと上げ売り下げ買いを繰り返していけば良いか、と考えています。今日はいつもの9399も気になっていたのですが、どうも当座の底が分からないので見送りました。
今日は、3749ベリトランスを久しぶりに買いました。もう少し下げてくれればと思っていましたが、なかなか底堅い動きを続けているので、最初の一株から入りました。中間発表の時期が近づき、ワル達の分割の季節?でもあるということで、動くとすれば今月かと思いました。もはや分割が好材料で無いことは承知の上ですが、3749のように順調に業績を伸ばしているにも関わらず揉み合いが続き、もう少し株価に反映されても良い銘柄には、分割がどのような材料として捉えられるのか、個人的に興味があります。
久しぶりのJCOM、後場寄り100,000で指すも約定せず、103、104で追いかけました。本格的な上放れに入りそうなチャートですが、どうなるでしょうか。
フェイスは232,000で利確。CHINTAIはホ ールド継続しています。
アイロム(2372) 81,900売全
OPENIF(4302) 67,500売全
CHINTAI(2420) 123,000買足
4302は念のため、2372は出来高がついて来ないため、ひとまず利確。2420は出遅れ感から追加。
昨年の五月だったか、新興総ストップ安ともいいたい暴落が有り、翌日逆にストップ高に入って、「なんだ、やれやれ」と思ったところから、再び叩き落されるという悲惨な相場がありました。
その時と今は諸々の状況が異なりますから、明日からまた下げると予想しているわけではありません。でも、そういうことが有ると大変危険だと思いつつ、CPに余裕を持たせて突っ込んできた銘柄を拾い、万が一更に暴落したときにはもう一度ナンピンをかけるぐらいの気持ちで、今日フェイスとCHINTAIを拾いました。資金量が乏しいので何度もナンピンできませんが、今回は一発狙いをやめて丁寧に拾っていこうと思っています。
フェイスは先日好悪入り混じったIRがありましたが、ここまで売られるようなIRではないだろうとの購入動機です。売りが一巡したら25万前後のラインまで復帰すると考えていますが、負の連鎖で20万割れがあれば次はそこを狙っていきます。
CHINTAIはうまくすればダブルボトムを形成するかもしれないとの思惑でエントリーしてみました。これはチャンスが有れば継続して買い増し、権利を取りたいと思います。
今晩は近場でサクッと飲んできて帰ってきました。が、まさかこんなに遅くなっているとは思わなかったのす。お申さげねがす。
まず、昨日は配当取りに一株だけ残していたゲオを293,000で損切り。テイツーも17,000で損切り。昨日仕込んでいた新華FLを76,000で利益確定し、オールキャッシュにしました。
今日もがんばんべ!
私の家内はもともと車にあまり関心が無い女性でしたが、車好きの私と長く一緒に居たせいで、車にこだわる女性へと変わってしまいました。
彼女は大学卒業後、間もなくトヨタのセダンを手に入れて乗っていましたが、車好きだったわけではないが生来綺麗好き(片付け魔)ということもあり、不満なところはどんどん改善していきました。改造していたわけではなく、ちょっとした故障や傷みを放置しておけずに修繕していくわけです。その迷いの無い修理費の払いっぷりは、私にちょっとした感動を与えたのは言うまでもありません。こうやって、彼女は自分が納得できる環境を整えていっているのだと感じたのです。
しかし、彼女のフォローの甲斐なく、トヨタらしくからぬその車は次々と故障していきました。おそらく、中古で手に入れた時点で既に事故車だったのではないかと思いますが、ついに直しても直しても直らないその車を手放すときがきました。
今では車の雑誌なども一切読まなくなってしまった私ですが、その当時は車に対してかなりの熱意がありました。その時の私はラテン車にはまっており、延々と私からラテン車の魅力を聴かされ続けた彼女はついに洗脳され、フランス車のディーラーまで新車を見に行ったりもしました。その時はエグザンティアというシトロエンの車を成約直前までいったのですが(私はほぼ決まりだと思っていましたが)、堅実な彼女は、車格にまだ自分が合わないし、子供が小さいうちは車が痛みやすいから中古のほうが良いと言ってあきらめたのでした。
結局使い込まれた5年落ちのプジョーを買いました。この車は私たち夫婦に走る喜びを教えてくれましたが、年数と距離を経るにつれ故障が多くなり、車検や修理代で何十万も見積もられるようになりました。我が家は自分の車は自分でメンテナンス代を出すことになっているので、見るに見かねた私はつい、「お前もそろそろ新車にしたほうがいいんじゃないか」と、幾分哀れみを込めて言ってしまったのでした。
こうして人生の同時期に新車を2台買うことになり、このせいで我が家の財政が急激にひっ迫したのは言うまでもありません(笑)。