AA(architedtual associathion school og architecture) の雑誌が学校にあったので読んだ。

kenneth franptom と yatuka hajime しかautherの名前が分からないのはいくら日本とはいえヤバイのだろうか。
と言うよりも日本だから赦されることなんてないですね(汗。

しかしイギリスもまた世界の中心であることなどあり得ないのであって面白いものはそうなかったというのが(少し眺めてみた)感想である。

個人的にはスターリングが好き。
DumbType 『OR』 をDVDでみた。
前半の鬱屈した雰囲気から後半ノ突き抜けたフェーズへと向かい、
終わりはグレイな感じで占める(舞台でどうやったのか気になる)。

音は、ryojii keda。
かっこ良いのだが、それを超えてさびしくもある作品だ。
それはteiji furuhashiが亡くなっているという事実を通してではなく、
それではない何かなのだが、今は朧げにしかそれが掴めていないので言うことができない。

memorandomも買うかな。

三中『系統樹・・・』を割と集中して読んだ。これはわかりやすく”ツリー”という概念を解説している。
ツリーと言えばアレグザンダーがらみで悪くいわれがちであり、一般にはセミ・ラティスであることが良いとされがちであるが、それ(セミラティス)自体やはりツリーを理解していなければ(当然)理解出来はしない。本書はとても明快に不足なく説明している。練習問題的に読み進めることもできるのでお勧めです。

リゾーム、リゾーム言っている人は一応読んでおくべきでしょう、それだってツリーを経て発見されたのだから。




模型の色を塗るのにフレスコ画で使われているような色を出すには問うすればいいのだろう、
ふつうにうっているのか?
穴のあいた、内臓のようなものを考えている。光は入ってくる。
恐らく3Dプリントでは蓄積すること、が表情に出ないのではないか、それが目下の心配事。