人類が初めて経験する原子爆弾が広島市民の頭上で炸裂させられてから、69年目の「8月6日」が巡って参ります。
私たちは「憲法盲従平和主義」の危険性を世間に広く啓蒙するために、
今年も広島市内で「ヒロシマ反核平和の終焉」と標榜して、「8.6広島平和ミーティング」を開催します。
下記のリンクアドレス開きますとご覧になれる、このミーティング
の案内資料に、私たちの主張を掲載しております。
宜しければ、増木様のネットにこの主張をご紹介頂ければ幸いです。

奥中 正之

追伸:
8.6宣伝用動画も作成しました。

http://youtu.be/ZkApPq1RFWg

http://jp-pride.com/topic/86-19.html




よかったら視聴下さい。
私たちは本当に一生懸命です。

”全国各地で同士ががんばっています!広島平和ミーティングを応援しましょう”

以下”NPO法人百人の会”からの転載です

東大阪慰安婦展に関する感想

去る4月、東大阪市にて慰安婦検証展が開催されました。3月の宝塚市の保守系団体OAJPPの主催による同じ展示会を拝見させて頂き、基礎的な知識を持たない私の様な(増木さん評の)ノンポリ一般人にも理解の優
しい非常に有意義な展示であったと感銘を受けた事もあり、実家に寄ったついでに激励と差し入れの為に足を伸ばさせて頂きました。

ところが…。
会場付近には不審な集団と日章旗を意匠に取り込んだ幟の一団の二組が…
「ああ、これは…普通の人が入りにくい雰囲気だな。」と会場内で見知った方が居らっしゃったので伺ったところ、不審な集団は慰安婦展
の開催に反対する左翼集団であるとの事。
一方、日章旗の方は見た目通りの保守系団体である模様です。


この後二者の対峙を制止するような形で警察
が介入
致しました。
もうこの時点で、一般的な視点では日の丸を背負った右翼集団一般市民の集団が警察をはさんでトラブルを起こしている画にしか見えません。
その時点でそんな怪しげな集団が関わっている展示会にあえて入っていく人間が居るでしょうか。
いくら無料の展示会でも、若干の恐怖心を覚えて躊躇してしまいます。
実態がどうであれ、”こういう構図を外に向けて発信してる”だけで、まさに反対派集団にとっては”目的の一部を果たした”という状況なのです

この問題に関心の無い方を含めて多くの方に実情を知らしめ問題を提起する。」
この為に多額の資金を投入し、多くの人間が協力しこの展示会の開催をした筈です。
入りにくい空間を演出してしまってはその目的を果たせません。

非常に有意義な活動に少しでも協力したい、その気持ちは大いにわかります。
ただ、政治啓蒙活動においてはあくまで対象が一般市民であることそしてその方達にどう見えるかと言う事を頭の中に入れないといけないのではない でしょ
うか。

この展示会に関してはあくまで第三者で、主催の方たちがどう考えているかは知りません。
でも、一入場者として非常にもったいない状況になっていたという感想は拭えません。
(実家の両親に当該展示会の推薦が出来なくなる程度には、芳しくない状況でした)

あくまでこの展示会の件は一例でしかありません。
他の活動を見ていても話し方や見え方で先入観を持たれてしまうような活動が散見されます
日本をより良くしていく為には、多くの方の賛同協力が必要です。
その事を考慮して、自分達の活動が第三者からどう見えるかを想像してみて下さい。
自分の活動を一歩引いた視点で見た時にどのような印象を受けるかを思い起こしてください。

正しい活動ならばこそ、多くの賛同者を得て実現すべきではないでしょうか。
せっかくの活動、もったいない方法を用いて賛同者を得られるチャンスを逃してませんか


”強く同感する内容です。特に「こういう構図を外に向けて発信してるだけで、反対派集団にとっては、まさに目的の一部をを果たした、という状況なのです」という意見は大事なポイントだと思います”



”こんな行為は相手のおもうつぼ!”

以下”NPO法人百人の会”からの情報です。

<「南京大虐殺は自分たちがやった」と告白した国民党少尉

1月27日に歴史評論がネット(http://www.kdne.net
)で流れた。

開国少将というベンネームの作者は、外祖父が自分の日で見た南京大虐殺という文章を発表している。
「私は小さい頃に、外祖父が抗日戦場から何故逃げ出したのか分からなかった。逃げたことは秘密で、外祖父が死去する前年に、よく雑談の中で何時間も話すようになっていた。外祖父は、妻が早く死去したということだったが、それが逃げた理由ではないだろう。私はある日、やつと外祖父から真相を聞き出した。

彼は四川省の貧農の出身で、小さい頃から武術で鍛えていた。1928年に四川で国民党に捕らえられて兵士にさせられ、 1937年の南京大虐殺前夜に少尉にさせられて、日本軍の猛烈な攻撃を、首都を守れ・国父を守れというスローガンで防衛するよう命じられた。しかし
日本軍の進政を食い止めることなど出来ないので、南京城から撤退した。

部隊は列車を何両か手配して、軍用の荷物と食料を積み込んだ。その時に周囲から、一般の民衆が老人や子供の手を引きながら列車に乗り込んできた。大勢が列車の屋根にも乗っていた
。日本軍はすぐそこまで迫ってきているこのままでは、国民党の兵士たちは逃げることが出来ない。誰かが、日本軍が来たぞと叫び、国民党指揮官は列車に乗り込んだ民衆に列車から降りろと怒鳴った。

誰も従わないので、指揮官は民衆を銃殺しろと命令を出した。兵士たちは民衆を銃殺することなど出来ないので、互いに顔を見合わせていた。指揮官は兵士たちに、もうすぐ日本軍が来るのだから、民衆は日本軍に銃殺されたことにしたら良いのだと言って、一斉射撃を命じた。あたりは血の海となり、兵士の足首まで血が溜まったと言う。
ここで約1千人の南京市民は、国民党の兵士たちから銃弾を浴びて死んで行った。

国民党の部隊が必死で逃げた後には死体の山が血の海の中に残され、それは日本軍の
残虐行為として転嫁された。
外祖父は、こんな部隊に残りたくないので、撤退途中に九江で夜陰に紛れて脱走し、長江を渡り武漢で列車を乗り換え、南の小さな山村に逃げ込んだ。

外祖父の記憶では、他の部隊も同様のことをしてきたという。全ての国民党による民衆大虐殺は、日本軍の残虐行為として転嫁されたのである。外祖父は貧農の出身だが、国民党が貧乏人を虫けらのように扱うことに抵抗があつたという。

外祖父は、国民党の軍隊に残っていれば、出世したかもしれない。また抗日戦争で戦死していれば、抗日戦闘英雄烈士との美名で呼ばれたかもしれない。しかし、逃亡する道を選んだ。そして裏切り者という悪名で呼ばれて、経歴を隠し通して逃げ回った。その過去の真実を、外祖父は死ぬ前になって初めて語ったのである。
南京大虐殺は自分自身が犯した罪である。外祖父は恥ずかしくてたまらなかっただろう。

私は反日・反米の青年であり、ネットによく論評を発表していた。だが、そんな単純な反日・反米の青年たちは利用されているだけなのだ。天国にいる外祖父よ、私を許して下さい」。

http://ameblo.jp/daily-china/entry-11415804641.html?fb_action_ids=5296811171

38047&fb_action_types=og.likes&fb_source=aggregation_id=288381481237582

”注意:文章最初の歴史ネットのURLはクリックしても削除されています。”

以下”NPO法人百人の会”からの情報です


ユーチューブで話題沸騰中の「テキサス親父」こと「トニー・マラーノ」さんが、近日来日されます!
そして、日本全国の皆さんと触れ合うイベントが企画されました!
大阪・名古屋・東京・札幌です!
しかも、大阪では作家の百田尚樹さん。
東京と札幌では「KAZUYA」さんが出演します!
どうか皆さん!こぞって参加しましょう!!!
パンフのデータを添付します。

テキサス・ナイト
大阪
6月23日月曜日19時~21時
大阪サンケイホールブリーゼ
(ゲスト)百田尚樹

名古屋
6月25日水曜日19時~21時
名古屋今池ガスホール
(ゲスト)藤岡信勝、吉木誉絵(古事記研究家、竹田恒泰先生の高弟)

札幌
6月27日金曜日18時30分~20時30分
TKP札幌ビジネスセンター赤レンガ前
(ゲスト)藤岡信勝、KAZUYA

東京
6月29日日曜日13時30分~15時30分
大手町サンケイプラザ4階
(ゲスト)藤岡信勝、KAZUYA

入場料・¥2000

どうかどうか、お願い申し上げます!!!



テキサス親父

”テキサス親父こと、トニー・マラーノ氏”



以下”NPO法人百人の会”からの情報転載です。


☆慰安婦問題を終わらせるには

先日、慰安婦問題の元凶である「河野談話」の早期撤回こそが目標と申しました。
それもさることながら、当面の戦術としては、「吉見義明」を理論的に封じ込めることであると、そしてさらに偏向報道の拠点であるNHKを糾弾することだと、本日改めて確信しました。

歴史教育者協議会や歴史科学学会ら主催のシンポジウムにて、現役の埼玉県内の公立中学校社会科教諭(仮名 Chujo先生)の報告があり、その中で、中学生に平和学習の一環としての「慰安婦問題」を授業実践していることを知りました。せっかく「つくる会」効果で、中学校の教科書から「従軍慰安婦」が消滅したにもかかわらず、どっこい教員作成の資料や教材で、確実に中学生の洗脳教育が継続されています。
教材には、吉見義明中央大学教授の『日本軍「慰安婦」制度とは何か』(岩波ブックレット)あるいは石川逸子(詩人、元公立中学校社会科教員)の『「従軍慰安婦」にされた少女たち』(岩波ジュニア新書)が使われています。  岩波の本は学校現場にたやすく侵入します

少し補足すると、中学校教科書から「従軍慰安婦として強制的に戦場に送り出された若い女性も多数いた。」(1997年~2001年 東京書籍『新しい社会 歴史』)という生々しい記述が消えたかわりに、現行では「多数の朝鮮人や中国人が、意思に反して日本に連れてこられ、鉱山や工場などで劣悪な条件のもと過酷な労働をしいられました。こうした動員は女性にもおよび、戦地で働かせられた人もいました。」(2012年~ 同上教科書)と、暗示する記述になっています。勤労挺身隊は内地での労働でしたが、戦地で働かされたとなると、これは慰安婦のこと意味することになります。「慰安婦」はしぶとく残っているのです。
自虐反日教員は、そこをうまくとらえて、「女性が意思に反して連れてこられ、戦地で働かせられた」その内容たるや、兵隊相手の性的サービスであったことを説いて聞かせる仕掛けなのです。1997年ごろ社会問題になった「援助交際」に絡めて、しっかりと戦場の性(女性への人権侵害、戦争犯罪)に言及するわけです。

教員がこうした教科書に用語として掲載されていない「慰安婦」に関しての授業実践ができる根拠に、「河野談話」があり、「クマラスワミ国連人権委員会特別報告(1996年2月5日)」があるのです。なぜならそこには「歴史の教訓として直視し」、「歴史研究、歴史教育を通じて」、「永く記憶にとどめ、同じ過ちを繰り返さない」、と「固い決意」をした、とあるからです。したがって、我々日本人は、「歴史教育の改善をはからねばならない」(クマラスワミ報告)と、物怖じせず教員は偏向・洗脳授業の正当化を図ります。

こうした偏向・洗脳授業の仕上げには、必ず生徒に感想文を書かせます。 教員の意に沿わない感想文は、公開して批判に晒し、「教科書から消すべきではない、歴史を学ぶ権利がある」と書いてきた生徒を範として、修正と反省を迫り、最後にはみごとなまでの「河野・吉見ユーゲント」を育て上げるのです。ちなみにこの教員は、「南北朝鮮分断の責任が日本の朝鮮植民地統治にあり、在日コリアンは差別を受けるから日本風の通名を使い、ヘイトスピーチによる差別にさらされている」と語っては、生徒らに慰安婦強制連行と北朝鮮拉致問題との相殺を言わせ、朝日友好に目覚めさせる指導に結びつけます。なにせ北朝鮮とは言わず「共和国」と言うのですから確信している御仁です。

この集会には、埼玉県下の高校、中学校、小学校の現職退職教員が大勢参加していました。ある教員が発言するには、「教え子の親はもちろん、祖父母世代ですら、すでに戦争の記憶がないところまで来ていて、戦争は遠い過去の話になっている。そこで補完的に利用できるのが、『NHK戦争証言アーカイブス』である」そうです。サイト内には教育活用=授業実践方法がいくつか紹介されており、なるほどシンポジウムで登壇した教員の勤務校が判明しました。埼玉県朝霞市立朝霞第一(または転校先?第三)中学校の中條克俊 先生です。


http://www.nhk.or.jp/shogenarchives/education/



NHKの偏向報道には散々警告して参りましたが、まさにここで扱われている「戦争を学ぶ短編動画」や「戦争を学ぶ番組」などは、「JAPANデビュー」に匹敵する偏向番組の数々であります。NHK偏向報道を糺す運動は、ここにもメスを入れるべきではないでしょうか。改めて皆様に問題提起させていただきます。

以上
教育問題懇話会
空花正人
平成26年6月15日




”↑この人が日本を貶めようと、躍起になっている吉見さん。”