以下”NPO法人百人の会”からの情報です。
皆様
南京大虐殺、百人切り、従軍慰安婦等日本を貶める大嘘が、世界に広まり嘘が嘘
でなく真実と見なされる誠に憂うべき状況になっております。「真実は何時か明ら
かになる」という日本的な考えは世界では通用しないようです。
今回はアメリカで反日感情を煽る1冊の本がブームになっているというニュースを
見つけましたので号外としてお送りします。首相の靖国参拝にしても、反捕鯨運動
にしても何か偏執的なものを感じます。それがお隣の特定アジアの3カ国であれば、
まだ理解できるのですが、日本の同盟国であるはずのアメリカになると、首をかし
げたくなります。原爆投下の正当性等にも言及していることからも何か奥の深い背
景があるのではと思わざるを得ません。その根っこにあるのは「文明の相違」かも
知れないと思いますが考えすぎでしょうか。ご高覧下さい。
大谷 和正
反日感情を煽る本が米国で大人気
アメリカで1冊の本がベストセラーとなっております。『UNBROKEN』という本で先の戦争で日本兵が捕虜のアメリカ兵に加えた虐待の実態を詳細に描くノンフィクションだそうです。アメリカ人の反日感情を確実に高めるに違いない本書が今、アメリカでよく売れているのです。ニューヨーク・タイムズ紙の週間ベストセラーリストの単行本ノンフィクション部門でトップ5に13週連続でランクイン。直近は2位に落ちましたたが、それまでは6週連続でトップだったのです。驚くべきことに日本兵が捕虜の人肉を食べたとも書いてあり、さらにもともと日本人は食肉の習慣があるのだと断定しているようです。(2011-2月現在の状況で、2014年状況は未調査です。結構売れているものと思われます)
なぜ、今になってこのような嘘がふりまかれ日本を貶めようとするのか、その背景を考えてみる必要があります。世界には対立する二大文明があると言われております。一つは欧米を中心とする「西欧文明」もう一つは現在も生き続いている最古の「日本文明」です。最近の日本ブームもあり「日本文明」の「西欧文明」に対する優位性が徐々に明らかになって来ております。この流れを断ち切らんとして計画的な日本たたきが実行されているのではないかと思われます。偏執的な「反捕鯨運動」もこの一環から見ると良く分かる気がします。
これら勢力は特定アジア3カ国を使い反日運動を盛り上げようとしていますが、それだけでなく自らも日本潰しに乗り出していると見るべきなのでしょう。その一環がこの本なのでしょう。 さらに、日本でも有名なハイウッド女優アンジェリーナ・ジョリーがこの本を映画化し年末には完成する予定とのことです。この映画については http://hec.su/Uc
をご覧ください。
彼女は「トゥームレーダー」や「マレフィセント」でものすごい観客動員を記録しています。6月23日にはプロモーションで来日するとのことですが、この映画も宣伝するのでしょうか。映画の予告は日本語ではありませんが、ユーチューブ(下記)で見ることが出来ます。
https://www.youtube.com/watch?v=ebHji2c_ciU
それにしても、日本文明の基調である神道では死は穢れであり、人肉を食う等という行為は考えるだけでおぞましいことです。そのような基本的な知識もなく反日に励むのは、異次元とでも言うべきレベルの高い「日本文明」への怖れがその根底にあるのかもしれません。いずれにしても国を挙げてこれらの嘘の化けの皮を剥がねばなりません。 文責:大谷
”確か人肉を食らう文化をお持ちなのは、犬の肉を食らうお祭りをする、お隣の国だと思いますが”

