理解の段階

 1,聞いたことがない

 2,聞いたことがある  授業を受けた

 3,知っている     授業を聞いていた

 4,分かっている    稽古をした

 5,使える       定期試験に臨める

 6,理解している    大学受験レベル

 7,使うべきところで体が動く  難関大受験レベル

 8,意識せずに自然に体が動く  大学合格レベル

 9,使うべきところではなくても体が動く 難関大合格

 x,空気

 

 此の位のレベル感かな。

 

 兎に角授業を聞いただけでは中々頭に入らないし入ったからといって体が動く=答案を書ける訳ではない。

 

 キチンとした答案を書けるように体に染み込ませる=勉強をすることが肝要である。