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今日の風、競馬ブログ

枠順抽選を表にして対角関係という事に注目し、裏から見たような解析をすることに成功しつつあります。
抽選によって表に現れる特色。これを使って馬券予想をしております。

 

おはようございます。

 

今週は、だいぶというか、凄く深く考えてていろんなことを試し、本日を迎えております。

 

何かが変わったのか?というとだいぶ変えました。

 

 

これは、端の対角関係 について色々と試しているうちに

 

左表・中表・右表の比較

 

という色を薄めて、全く新たな斬新な何かとは?を考えていた結果 これに至ることとなりました。

 

これは簡単に言うと、左表は左表の中で、どの対角がおかしいのか?

 

中表は、どの対角がおかしいのか?右表はどの対角がおかしいのか?をあぶりだしたものです。

 

緑は、意味が分かると思います。が・・・黄色は説明が付きません・・・

 

 

先週は。なのかもしれませんが緑のような関係性は強烈です。

 

 

緑の段だけで決着です。

 

全てこうなるわけではありませんが、見てきた限り、緑段には連帯馬1頭はいます。

黄色の段を見ていても、来ています。

 

 

 

新潟大賞典

 

 

緑なし。黄色のみ。

 

 

 

キングカメハメハC

 

6番を見出すのに、この関係に気が付くか?というムリクリ感は指摘されても仕方ないですが・・・

 

 

京都新聞杯

 

 

黄色を中心とした一段挟みの対角関係を使ったパターン

 

例としては、こんな感じです。いくつかパターンがあるようです。

 

 

 

いきなりヴィクトリアマイル

 

緑が出ています。が・・・緑段から来るとしたらどれか?3・4・13のどれかだろうけど。

 

 

13段目を挟む12-10 今回は、ココが重要なエリアとなるでしょう。

 

一見。10番。と見たのですが、黄色の段から来ることを考えると11段目右表6-11

 

この6-11は12段目にもいて、どうも6番の方が良いように感じます。

 

緑段から、どれか来ると読んで

 

 

6-3・4・10・13-2・3・4・5・7・10・13・15

 

参考資料として、端の対角関係を掲載しておきます。

 

コレを見ても10より6と見えると思うのですが・・・・

 

土曜日版

 

 

 

京王杯スプリングC

 

緑無し。5-14の対角関係 これでよいのか?というのは正直ございます。

 

 

端の対角関係表を見ると、やっぱ15番じゃない?と見えますが、5-14の対角関係のところを見ても

 

6段目15番なんですわね・・・・

 

ただ、自身には3-2が気になって仕方なく 2か15か?というところで迷ってますね。

 

当日の人気と馬体重を見ての判断としたいです。どっちも問題ないようなら15ですかね。

 

 

一応15としておきますが

 

15-1・2・3・11-1・2・3・4・7・9・11・13

 

 

 

 

都大路S

 

緑しかない。ということは・・・5・7段目の馬を買っておけば当たる。

 

 

とはいえ、どれが軸?

 

8か5で迷ってます。これも明日の単勝人気と馬体重確認ですね。

 

一応、8-1・5・6・9-1・2・3・4・5・6・9

 

 

 

信濃川S

 

右表の緑 1-11の対角関係こんなとこから

 

11-3・4・7・8-2・3・4・5・6・7・8

 

 

 

六社S

 

緑も黄色も1番というなら

 

1-2・9・10-2・3・4・5・7・9・10

 

 

 

国分寺特別

 

グレーの対角関係より 黄色見たら10ですかね。

 

 

10-2・3・8・12-2・3・4・7・8・11・12

 

 

 

 

東京8R

 

8がよさそうですが緑と黄色が重なっている2段目は10番ですからね。

 

10-3・4・5・8-3・4・5・6・8・9

 

 

 

東京7R

 

5段目 3か8で迷ってます。明日の単勝人気、馬体重確認ですね。

 

 

 

 

東京最終

 

 

中表 11-3の緑対角関係から

 

3-4・7・9・12-1・4・7・8・9・10・12

 

 

京都最終

 

 

右表 緑対角関係 とするなら13ですが・・・

 

 

1・13段目なら3か12という考え方もある。

 

12上位と見ました。

 

12-2・3・8・13-1・2・3・6・8・9・10・13

 

 

 

さて、スタイルを大きく変更しましたが、結果が出るでしょうか?

 

 

自分的には、それなりにやったつもりですが・・・

 

 

後は、明日の単勝人気ですね。 新聞だけだと他人の付けた印に惑わされますから。

 

 

 

 

おはようございます。

 

日曜は、大発見がありました。

 

ただ・・・それに気が付いたのは、NHK MCの直前

 

慌てて、16番からの3連複で14・12・6・18の4頭に資金を追加投票して、本線的中という事になりました。

 

その理由とは・・・これが今回の大発見です。

 

等間隔の対角関係 という着目点を変えて挑んだ先週ですが、それをやったことで、だいたいのレースには

 

等間隔の対角関係を作っている馬番が、一段挟みの対角関係を作っている。に注目していたんですが

 

その時点でも 端を取っている対角関係は強い。ということを何度も書いていました。

 

先週のレースの表で、対角関係を作っている馬番で、一段挟みの形がまるでないのは

 

越後SとNHK MCの2つのみでした。

 

ということは、越後Sが何故そのレース結果になったのか?これが読み解ければNHK MCは的中できる。

 

という考え方から、昨日午後になって東京7R辺りから参戦しつつ、考えていました。

 

 

4番が目立つからということで、実験的に買ってみたんですが

 

この表をよく見ていると

 

この時点で見落としていた1-7の対角関係 これを主に考えたならよかったのでは?と思うようになり

 

 

 

端の対角関係だけを見てみたら・・・

 

まず1ー15段目の対角関係 そして1-7段目の対角関係 9-15段目の対角関係

 

これに絞って見てみたら

 

1番人気 11番  2番人気 2番  3番人気 14番ではあるのですが

 

自身は4から1・11・12・15本線で買ってるわけですから、4が無いとわかれば

 

色の重なりから1・15段目が軸と見たら1か15という事が見えてもよいのではないか?ということになりませんか・・・

 

という事が見えてきました。

 

 

 

そうなるとNHK MC

 

1-6これ。ということになる。

 

 

整理すると

 

1-6 この関係 14番という考え方もあるけど

 

9・10段目 ここにどっちも16番なら、やはりコレ。

 

内心、6-12-14で決まるのでは・・・とも思ったけど、強気で6番を拾っておいて正解でした。

 

 

 

16番も凄かったけど、一昔前なら失格、降着になっても不思議ないような状態から2着に来た14番

 

凄いの一言。

 

 

これがメインレースの直前に見えたことで、NHK MCは的中しましたが・・・

 

 

新潟大賞典

 

1番。と見立てたのは正解。しかし16を見落とすとは・・・

 

それと13番に関しては、こういうこともあるんだな。という感じ。対角関係の組み合わせが同段に入るという段

 

 

 

鞍馬S

 

13段目ということは見えていました。当初12番と思っていたんですが、10番は来そうもなかったので

 

13番としたのですが、5・6の組み合わせはね・・・

 

特に6番は、新潟大賞典の13番が出ているのと同じ形の変形バージョン

 

 

お陰で、新潟最終

 

4が人気でしたが3番から10番も本線で的中。

 

 

とはいうものの・・・京都・東京の最終は荒れすぎ・・・

 

 

16が1番人気でしたし、表も・・・なのですが古キチの1番人気ってのは???

 

ということで6番としてみたんですが、15段目の15-10挟みから15-10とは・・・

 

 

 

日吉特別

 

1-9が目立つが、ここは2番人気 武でイケるだろうと踏んで1番も相手本線に。

 

ところが3着が3番?

 

どうやったら3番が見えるか?  京都最終と似てますね。6段目6ー4挟みの段が5-13の対角関係という絵

 

ならば3着5番にしてくれませんかね・・・・

 

 

このように、対角関係とは、大枠は、端 端 という発見

 

ただ・・・これだけで決まるわけではないということ。

 

何がおかしいのか?を見つけることなんですね。

 

ただ、ワイドとかだと端対角を見ているだけでも、割と的中するような・・・・

 

 

何がおかしいのか?これのポイントですね。これをすぐ見抜けるようにならないとです。

 

 

素の表に、色々と計算式入れてあるんですが、全部やり直しです・・・・

 

 

これ、結構な手間なんですよね。頑張らねば。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

おはようございます。

 

対角理論の恐らく最終形と思われる。ということで挑んでみました。

 

上手く行くもの、いかないもの、ありますねぇ・・・・表の通りではあるのですが

 

やはり奥が深いです。

 

 

 

プリンシパルS

 

今日はこれがなければ、お話になりませんでしたね。

 

対角関係を作っている人気の13番 これが同じように端を取っている1-6と同じ段13段目にあることから

 

これは大丈夫であろうというヨミ

 

見事に同マスの5番と挟んでいる段の12段目から6番を連れてきて的中。

 

 

 

 

これとは裏腹に、対角関係を作っている10-4が挟んでいる11段目を中心に上下段

 

と思っていたんですが

 

来たのは、ここではなく・・・5・6・7段目 なぜ?

 

ここがまだわからん・・・

 

越後S

 

実験的とは思っていましたが、目立っている4番に期待してみましたが

 

4番が教えていたのは12番ということでしたね。タテ目決着。

 

1番の位置を見るとやはり端の対角位置に入っているときは、その段から来ますね。1-7の位置

 

1・7・12・15段目 そういうことなのか?これ興味深い結果です。

 

 

その他のレースも、当たったりハズれたり・・・もう一歩という感じです。

 

 

さて明日分です。

 

今日の結果を見て、考えてみましたが

 

NHK MC

 

やはり16番 これですね。そして5番。端の対角関係1-6の位置を見ても9・10段目の16番

 

1段目は14や12

 

人気馬の組み合わせに、どの人気薄が絡むか?という感じでしょうか?

 

 

16-5・12・14-1・2・3・5・6・7・12・14・18

 

 

新潟大賞典

 

対角関係の中の7-1これが作る対角関係から1番と見ました。

 

1-7と12-9は端を取っています。

 

1-4・8・11・15-4・5・7・8・11・13・15

 

 

その他は表の掲載のみとなりますが、参考として見てください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

おはようございます。

 

ゴールデンウイーク 今日電車に乗ったら

 

世間は、完全に連休モード全開ですね。

 

自身も連休は連休ですが、今日は、顔出すだけみたいな仕事があり、出勤・・・・

 

 

さて、対角関係 というものを見続け10年以上

 

これが最終的なものかな?という感触のような・・・というのも、まだ完全ではないですからね。

 

 

先週の日曜 天皇賞春にて気が付いた、本当の対角関係とは

 

黄色は左表と右表の対角関係 ただし、黄色と黄色の間は等間隔であること。

 

ピンクは、左表と真ん中表 真ん中表と右表の対角関係を表したもの ただし、どれも等間隔であること。

 

コレを表しています。

 

応用に行く前に、ピンクの5-7 これは先日もちょっと触れた 端 を取っている対角関係。

 

これは強いことを覚えておいてください。

 

このような端にどの組み合わせが入っているか?8・9段目も含め見ておくことが、まず大事。

 

 

そして応用

 

黄色やピンクが係わっている一段挟む対角関係はグレーの部分だけ。

 

端を取っている5-7のことを考えると5段目右表5番ということになる。という考え方。

 

 

こういうレース結果。これが最終的な 対角関係理論 かな?という感触です。

 

 

この流れで・・・と今年のNHKマイルカップを見てみると・・・

 

 

ユニコーンSのようなパターンは出てこない・・・

 

 

ただ、1-6が端を取っていること、18-7が左表と真ん中表で対角関係 7-18が真ん中表と右表で対角関係

 

どっちも同じことですので、1-6の段 7-18の段 ここに答えがあると見ております。

 

 

これらの段に複数登場するのは、人気的にも16番ジャンタルマンタル

 

 

それと唯一の組み合わせの対角関係5番ボンドガール この2頭は臭いと見ました。

 

 

16-5・12・14・18ー1・2・5・6・7・12・14・18

 

18は要るかなぁ?とは感じてもおりますが・・・

 

 

 

 

 

京都新聞杯

 

ユニコーンSと同じパターンならば11段目のところということとなりますが

 

10・11・12段目は10-4ナナメ並びの形

 

 

6段目の4-10も5-3に挟まれている。いずれにしてもカギを握ると思われる4-10

 

 

端をとっているのは9-11。この段には8番がいますね。

 

こういうときに、9-11から8とするか? グレー部分から12とするか?というのがはっきりしない現状ですが

 

 

ユニコーンSの例を取り上げ

 

12-4・7・8・15-3・4・6・7・8・11・15

 

 

プリンシパルS

 

 

端を取っている 5-13 1-6

 

その5-13が12段目を挟む対角関係

 

13-6・7・9・11-3・4・5・6・7・9・11

 

 

 

越後S

 

これは、ちょっと実験みたいになってしまいますが・・・

 

パターンが無い。NHK MCみたいなレース

 

11番が成績的にも強そうな感じがしますし8段目の8-8の段にもいますので悪くないはずですが

 

自身の目にはどうも目に付く4番からにしてみようかと

 

4-1・11・12・16-1・6・11・12・13・16

 

 

 

その他レース

 

東京最終

 

 

8-9の対角関係

 

9-3・5・7・13-3・4・5・7・8・10・13

 

京都最終

 

6か7か?ちょっと難しいですが、新人の逃げきりに期待してみますかね。

 

6-3・5・7・9-3・4・5・7・8・9・10

 

 

新潟最終

 

これはちょっと違いますが9-11を挟む対角関係に注目

 

9か11かコレも迷いますが

 

9-8・11・15・16-6・8・11・14・15・16

 

 

 

これは6-2-・・・・でよいのではないかな

 

6-2-1・3・5・7・8

 

 

 

7-1・2・8-1・2・3・4・6・8

 

 

チョット難しいですね

 

 

10-3・4・5・9-3・4・5・8・9

 

3か10で迷いますね

 

 

3-1・8・10・13-1・2・5・7・10・12・13

 

 

 

明日の単勝人気を見て若干の修正を入れて参戦です。

 

 

 

 

おはようございます。

 

天皇賞 春

 

12番ドゥレッツァ

 

これだと、思っていたんですが、1番人気が14番テーオーロイヤルと入れ替わったりするので

 

これはどっちだ?やはり一騎打ちか?とか考えながら表を見ていて

 

緑にした6番ディープボンド

 

これがどうも気なって仕方なくなりました。

 

なので、12・14-5・6- という3連複にして、チョットだけ的中したんですが・・・

 

すごくひっかかったのが、今まで 対角関係 と理解してきた17-12の位置が6番しか来ていない。

 

黄色にした18-14 14-18 ここが来ている。この配置に関して違和感として書いてきましたが

 

対角関係 とは、コレを指すのでは?ということなんです。

 

左表18段目と、真ん中表10段目ここの14-18は対角関係です。真ん中表10段目と右表18段目14-18は対角関係です。

 

今まで、対角関係で1段挟む形。これに拘り過ぎたのではないか?

 

 

ということで、1段挟みの対角関係 とかいうものを無視して、この3つの表の対角関係を全て見てみると

 

 

まず、左表と右表の対角関係だけで、このような関係があり

 

黄色とベージュの違い。わかります?ベージュは 外列内列均等の対角関係 黄色はマスが対角関係でベージュとはちょっと

 

違いがあります。

 

 

 

 

表の真ん中より上 下 で分けてみると、こんなにあって何だかわからんですね・・・

 

なので、表の真ん中から区切ってという発想はやめて

 

左表と右表 左表と真ん中表 真ん中表と右表 の比較で、対角関係になっているものを探す。

 

 

そして、やはり  を取っている場合 これは強いようです。

 

 

端 を取っている14-18の段 10-4の段 この段の連帯。

 

 

 

この検証は、結構手間がかかるものでして・・・そういうことはわかってきたが

 

その段のどれ?という事に関して、どう判断すべきなのか?を現在やっております。

 

 

スイートピーSのように 左表と右表の対角関係 3-1は左表と真ん中表でも対角関係があり重複している。

 

というようなものがあれば、1番からという判断もできるでしょうけど。

 

 

 

これもねぇ。確かに13は怪しく見えますし

 

端を取っていると考えると15もありだしと思いますが、人気薄でしたしね。

 

決定的な何かとは何か?ですね。

 

 

 

今日と明日で、何かつかめるか・・・ですね。