おはようございます。
表の見方を変えて挑んでみた先週ですが
いや~難しい。
昨日も中山7Rから始めて10Rの北総Sまで的中しないという・・・
そしてペテルギウスS コールドムーンSと落として、ディセンバーSで的中 朝日杯的中
中京最終は× 中山・阪神最終は的中
と、いいのか悪いのか?という状況ですが、土日収支は赤字。
コレではダメですね。
そもそも、表の見方を変えたのは、12月1週目までは、通用していたのが2週目から
表の中に対角関係がないとか、これは読めない。というレースが多く見られるようになったことです。
何か、抽選の仕方を変えているのだと思うのですが、2週目から突然荒れ始めたでしょ?
ディセンバーSなんて
表自体の対角関係16-3 これしかないのでは、予想しようがない。
コールドムーンS
これも、正 対角関係ではない5・14段目 13は来ましたが、それ以外は読めない。
これではダメだなということで、変えて見ました。
それでも 正 対角関係が成立している時は、この考え方の方がよく的中します。
朝日杯FSでは、正 対角関係は成立する表となっておりました。
対角関係の重複は5段目 12段目 実際そこから来ています。
このレースでは、表自体の対角関係12-14が強く出ていましたので、12と考えるしかなかったですけどね。
阪神10Rで、人気薄で坂井が勝ったので、メインの1着はなさそうだなとは考えていましたが・・・
ちょっと危ない3着でしたね。
タテの対角関係を使った今回の表
これでも問題ありませんでしたが・・・
従来のやり方では読めなかったコールドムーンSですが・・
これは、タテの対角を見ることで、読めそうではありましたが
◎7にはできましたが、不覚にも、おかしいと指摘してあった5-13 14-10から13を拾えなかったんです。
何しろ要素が多いので、どこを中心に見るか?です。
昨日は、参戦しながら、終日
どれを見たら・・・をやっておりました。
その結果 この表には7-8というのが2か所出ています。
この関係に何かがあるようで、それと重複しない単独の対角関係 これが重要のようです。
ディセンバーSも
これだけの要素があると・・・なんですが
やはり2か所ある7-8 と単独の16-3ということがわかります。
とはいえ、まだ確定的とは言い難い部分もアリ。
ラストウィークを迎えるのに、分析が大変です。
そして・・・何と、今週末は、土日共にビッチリ仕事なんです・・・
表は作れると思いますが、日曜分は、日曜の昼までには・・・という事になりそうです。
最終週くらいは、納得した形でやりたかったなぁ・・・・







