ホープフルS 他 対角理論による予想 | 今日の風、競馬ブログ

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枠順抽選を表にして対角関係という事に注目し、裏から見たような解析をすることに成功しつつあります。
抽選によって表に現れる特色。これを使って馬券予想をしております。

 

おはようございます。

 

2023年 最後の開催となりましたね。

 

本日も普通に仕事の為、時間もなくパッと見予想レベルですが、メインレースのみ予想を掲載します。

 

 

それにしても、今年も、使用している表は以前から変わらずですが、どの角度から見ると正解に近づくのか?

 

これに没頭しました。結果、だいぶ進歩はあった年だったと思いますが

 

それでも、ほとんどのレースが的中する。というわけではなく、どこか、解釈が間違っているという事なのでしょう。

 

来年も変わらず、正解を追い求める作業は続くわけですが・・・

 

いずれは、もっときちんとした形に持っていきたいです。

 

 

こんな不思議な事をしている人は、他に見たこともなく・・・

 

他人から見たら、意味不明なのかもしれませんが

 

それでも、公開抽選で枠が決まる有馬記念ですら結果が出るわけですから、並びが全てということなのでしょう。

 

 

 

ホープフルS

 

不得意の馬齢戦ですが、冷静に見ていきたいです。

 

 

黄色6番の対角関係 この対角関係を造っている6番を、11番の対角関係で挟んでいるのですから

 

8段目からどれかが来るということなのでしょう。と見ています。

 

そこから 6ではないかと、ただ、10Rもムルザバエフ騎手は人気でしょうから、10Rで1着になるようなことがあると

 

考えなくてはいけないかもです。

 

6-1・2・9・10・11・13・15

 

 

 

 

ペテルギウスS

 

4段目10番でしょうね。

 

10-4・5・6・8・11・12・15

 

6・15が本線ですかね。

 

 

 

その他のレース

 

今日のところは、表のみの掲載です。

 

明日、時間が取れたら予想を掲載しようとは考えていますが・・・難しいかな?

 

一応、一番左側、黒太文字段が来るのでは?と考えております。

 

 

カウントダウンS

 

 

 

 

2023ファイナルS

 

 

 

 

ベストウィッシュC

 

 

 

 

立志賞