おはようございます。
香港スプリントの映像を見て、いや~これは・・・
怖いですねぇ、予期せぬ事故。福永騎手は鎖骨骨折ということのようですが
仕方ない事かもしれませんが、あまり見たくないものです。
さて、『対角』からヒントを得て、挑んだ先週でしたが、結果は散々。
ただ、読めてるレースは、キチンと来ますね。そこだけが救いでしたが、それにしても、考え方は変えずとも勉強が足りません。
それに尽きる。という感じでした。
驚く結果となった、中日新聞杯
自身が狙ったのは、太文字11に挟まれた4段目 ここから12番ディアマンミノル
でしたが、来たのは4段目の上下段 太文字11のいる段 6アフリカンゴールド 9シゲルピンクダイヤ
2ショウナンバルディ これが来たことの説明が付きません。
しかし、変な表現となりますが
6と11は、同じように ひとつの段を斜めに挟む対角関係
そのうち6は、そのまま自身が来て、11は、代わりに6と9が来ている。
そして、同段に同じ馬番が入っている 14・2・15 その中から2番が来た。
連帯する馬番は、何か、必ず不思議な並びになっていることが、表にすると見えるものなんですが
とは言え・・・これらの馬番の中から軸に抜擢するように感じ取れる馬番ではないですよね。
難しい結果になりすぎです。
日曜の2重賞は、まさに勉強が足りん。というレース結果
カペラS
4段目 難しい言い方となりますが、定位置の変則対角 オレンジ6 の段に 唯一の左下がり変則対角 緑9
この重複から ◎9オメガレインボー
来ました~! ですが3着・・・・
3連複でも買っていればOKなんですが、私は、最近馬単しか買ってないんです・・・・
阪神ジュベナイルフィリーズ
これも読めていたのですが・・・・5段目ね。
8・9・10・2番なら、ルメール8番ヤロ!!という考えが、そもそも間違っている。
単勝人気を見ていて 10番サークルオブライフ の馬体重 478kg 結構デカいなぁ・・・・
それに比べ、8番ステルナティーア 432kg -10kg
その他の人気馬も420~430kg キレ勝負という馬もいるでしょうけど、今までも散々、馬格のある馬にやられた経験がある
自身には、非常に気になるデータでした。武騎手鞍上の ウォーターナビレラ これも470kg
映像見ると、確かに17番ナミュールは出遅れ、最後は凄い伸びを見せていましたが・・・・
結局、馬格のある馬の1・3着。
すぐにルメールと考えた私がバカでした。 10・11・16・17へ厚めに買ってましたからねぇ・・・・
保険で10から、とかやっておけば・・・・というタラレバで終わりました。
やられたレースばかりではあったんですが・・・
これが鉄板パターンなのか?
ということも・・・・土曜の中山7Rなんですが、これと同じようなパターンがあるレースは結構ありました。
自分の中では、この7Rと中山最終が勝負だったんですが
正対角 という表現 をしているのがオレンジなんですが、ベージュも正変則対角関係です。 これが
太文字に挟まれた段にいるとき、ホボ間違いなくココ。
このレースでは、6段目です。
3番は、最終的には3番人気でしたが、コレということになりますよね。
そうなると、単勝1倍台の 5番ユイノゴトク ここへ大本線となるわけですが、見事 3-5で決着 馬単は1,850円ですよ!
土曜の中山最終
5段目の 6番ヒューマンコメディね。 10頭立て6番人気
よく見ると5段目 単勝1番人気 4番単勝1倍台 2番人気 5番これもいるんですが
6番だけが右列右列の変則対角 これですよ。
1着にはなれませんでしたが、4-6で決着。
これもかなり自信あったんですが
2段目ね。太文字6に挟まれた段に 正変則対角 オレンジ1番 シゲルファンノユメ
3着・・・・代わりに同段の8番が1着・・・・馬単では・・・・
土曜阪神最終
5段目がやはり該当
10番から買うも・・・8番買わずで失敗・・・・
このように条件がハマると来るんですよね。
これは見えました。
それでは、甲のような条件にならないレースをどのように克服するか?これが年内の課題ですね。
急に仕事が忙しくなっていますが、今年もあと少し。







