フェブラリーS 小倉大賞典 他 対称理論の結果 | 今日の風、競馬ブログ

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枠順抽選を表にして対角関係という事に注目し、裏から見たような解析をすることに成功しつつあります。
抽選によって表に現れる特色。これを使って馬券予想をしております。

 

おはようございます。

 

先々週・先週と良くて、ある程度そのままイケるか。と思っておりましたが

 

今週は、まるでダメ・・・・

 

 

ちょっと色んな検証をしすぎて、返って重要な見方を失念していたこともありましたが、それにしても

 

土日重賞、日曜重賞難しすぎな結果でした。

 

 

 

対称理論表として、これを今週から掲載したのですが・・・

 

対称関係になっているのは8番だけ、その段の7・10番で1・2着。自身には16番しか見えてないですもんね。

 

◎3番とできたとしても、意味なしです。

 

 

せっかく見出した、重複表

 

条件が重複する段 4段目 と出ていますが 2・11・10・12番この中から連帯馬が出る。

 

という事になっているはずが・・・10番とは、まるで思う事もなく・・・・

 

7段目 3→3も、3は見ていますが、後は9とか6しか見ていない、最上段だって7→7があっても6番としかみていない。

 

人気に流されて、終わった感じです。

 

 

 

小倉大賞典

 

 

オレンジは対称関係 と書いておきながら・・・この段を重要視していない。

 

対称関係の段で→が着くと来ることをわかっていながら・・・・

 

2・3・4段目ばかり見ておりました。結果◎2としてみましたが、15が正解。

 

ただ、16番は手が出ないかな・・・・

 

 

 

 

 

 

土曜のダイヤモンドSにしても・・・

 

 

オレンジは対称関係段と書きながらも

 

→の集中する青3段のセンター段12段目 ここに目が行って終了。

 

 

 

 

 

京都牝馬S

 

 

このレースなどは・・・・1・2・3着馬 どれも色付き段、→ どこにもひっかからないという怪現象・・・

 

 

いくつもの過去の表を見てから挑みましたが、こんなのは初めてです。

 

考えられるのは、ウグイスとウグイスの間は10段 9・10段目ってことなんでしょうけど・・・

 

これは見えませんね。

 

 

 

表には、その通りに出ていますが、自身が見て見抜きやすいものと見抜きにくいものがあるという事がハッキリしましたね。

 

 

 

ちょっと今週は、ショックなレース結果ばかりでしたが、慣れるしかありませんので、来週も中山に変わりますが

 

変わらず分析を繰り返し、視点を磨くしかありませんね。