ダイヤモンドS 京都牝馬S 他 対称理論による予想 | 今日の風、競馬ブログ

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枠順抽選を表にして対角関係という事に注目し、裏から見たような解析をすることに成功しつつあります。
抽選によって表に現れる特色。これを使って馬券予想をしております。

 

 

おはようございます。

 

今週は、月曜に書いた回顧記事から、また考え方を変えて表を見て

 

不思議な出来事と向き合ってきました。

 

 

いや~これだけ何年もアレコレやってはいるのですが・・・・どうにも不思議です。

 

しかしながら、やはり極論は、1段を挟んでいる段

 

それとよく見ると、やはり 10-5

 

こういう関係、見てみると意外に、その他のレースにも見落としてるだけで、あったりするんですよね・・・・

 

 

ただね・・・・実際このレースは、自身は15は見えてましたが、5番はまるで考えもしませんでしたし

 

軸は人気の3番としてましたからね・・・・

 

今週も、究極・・・と感じている見方に変えますが・・・・

 

 

それにしても土曜のレースは、不思議な組み合わせ多数です。

 

 

 

 

 

ダイヤモンドS

 

 

このレースに16頭とは・・・・あまり記憶がないですね、長距離レースなのにね。

 

 

 

究極は14段目のみです。7段目のグレーは、14段目ピンクから1段目までの空間のセンター段という意味です。

 

 

基本は、ピンク段の上下段、グレー段は、色付き段上が来ます。

 

 

そう考えてみると、6番か11番であることは見て取れると思います。

 

 

最初は、リッジマンかと思ったんですが・・・・

 

 

人気を考えると、11なんですが・・・・表に忠実なら、◎6 ちょっと鞍上が極端な人ですが・・・

 

 

6-1・3・11-1・3・5・6・7・11・13・15

京都牝馬S

 

 

 

この形は、11段目 ここが6・16段目のセンター段 そうなると1・9・14番は好走筆致。

 

後は17段目5番 11段目の矢印から2番なんですが・・・・

 

 

このレースには、初めて見る 11-4 の他に 13-7 というのがあり、以下のような形となっている。

 

 

これを見ると、どうなるか?

 

9段目 2番は良いです。 11段目9・14これもOK

 

さて、1~5段目のこの関係。3と5と1これが妙に気になります。

 

出走奇数頭数ということで、9段目 ビーチサンバですかね・・・・ちょっと2と3で迷いがあります・・・

 

 

◎2-1・3・5・9-1・3・5・7・9・13・14・17

 

 

 

 

帆柱山特別

 

 

これ見ていると、2番が非常に臭く見えますが、同段にいる12番こっちですかね?

 

◎は、1番

 

1-2・4・7・12-2・4・6・7・11・12・17

 

 

 

 

 

 

その他レースです。

 

 

 

明日は、春の嵐というような予報も出ておりますが・・・・どうなるでしょう?

 

あまりに風が強いというと・・・・競馬というよりペガサスレースになってしまいますからね・・・・

 

 

 

 

東京最終

 

 

 

 

このレースにも、このような要素が含まれておりまして・・・・

 

というものがあるものの・・・・

 

 

奇数頭数。 7段目を囲む4×4の絵

 

 

そうなると、2・4・3・7、ここは好走筆致です。

 

自身は、◎2の予定です。

 

2-3・4・5・7-1・3・4・5・7・8・9

 

 

金蹄S

 

何だか・・・波乱臭い・・・

 

 

2番はありそうですが・・・・勝負鞍ではないですが、2と12から買ってみたいですね。

 

1・11・13・14・15一応、3・10へ

 

 

東京9R

 

12も良いですが、10から行ってみたいですね。

 

10-1・5・11・12-1・2・3・5・8・11・12・16

 

 

 

 

フリージア賞

 

これは、どうのこうのよりも・・・・出走頭数奇数

 

 

4段目を3番が囲う形

 

 

4段目の4番は右表の大外配置 7番は左表の大外配置

 

 

そうなると◎6で相手 3・4で試してみたい。確かに2・5、言うなら7もあるけど

 

配当見て6から2・3・4・5まで買うのか? 6から3・4のみの馬連とかなのか?

 

 

ですね。

 

 

明日の結果次第で、フェブラリーSの見方も変わってきますけど・・・・・

 

 

 

何とか良いキッカケを作りたいです。