おはようございます。
もう3月ですね・・・早いですなぁ・・・・
さて、週中、水曜日更新の記事の通り ようやく何が 対称 なのか?という要素も含め形が出来てまいりました。
後は、慣れ?というか、経験も必要ですが・・・ちゃんと見れる目を養う事ですね。
頑張るのみですね。
オーシャンS
中山1200mってのは荒れる時は、凄いですので・・・どうなるか?ですが・・・
まず11番目に配置された9番ここから見た表
色付き段9が対称位置となりました。 そうなると人気的に見て 4・14・10これは可能性があります。
それと色付きの外側 13も対称関係 5・2・10・12あたりでしょうか?
それにしても13は、何だか意味を持っていそうですね。
次に、11番という馬の位置を見た表
16が対称関係です。 16・14・12・7
さてどれを中心視すべきかです。
選出されたのは 2・4・5・7・10・12・14・16
重複出現が強く感じるのは、14・12 と10・5
色付き段上下の表にいる 14ですかね。
◎14-2・5・10・12-2・4・5・7・10・12・16
チューリップ賞
この表ですと 1・8段目 1・7・12・2・10・5
こちらの表ですと色付き段で 1が対称関係
これを見ると、人気的にも 1番ではないでしょうか?
◎1-5・7・10・12-2・5・6・7・10・12・13
早鞆特別
4・9の対称関係 なんか12が臭いですが・・・・1のような気がします。
この表を見ると 12なんだよなぁ・・・
ただ、ここは ◎1として狙ってみます。
◎1-2・11・12・14-2・6・7・11・12・13・14・16
その他レース
中山最終
これ、多分こういう考え方で正解なのか?と思っているのですが・・・・
9・16が対称関係となって色付き段があり、中心には9段目。 そこに6番。
こちらも5・8というのが目立つ対称関係です。
これも同じで、センターに11段目 この段を 4が対称関係となり 12段目には6
6-4・5・8・10-3・4・5・8・9・10・16
10R
これは・・・基本パスですね。
なぜかというと、太文字のように同数同段配置が数多く
こういうときは、太文字に関係するところが来ることが多く見受けられます。
恐らく 12・6・4・1・14・13・5・11なんでしょうけど、8がいらないか?というと・・・という感じですね。
9R
上下の表で5段目がともに色付き段です。
そこから3を◎
3-2・6・10・11-2・6・9・10・11・15・16
8Rは、買っても仕方なさそうですので・・・・・割愛します。
明日も少しでも良い方向へ進めば・・・と思っております。









