おはようございます。
一般の方々も、アメンバーの皆さまも
今年最初の中央競馬です。
アメンバー版では、昨年よりさらに形を変えての表にしています。
その結果どうなっているのか?という流れを中山5・6・7Rと見てまいりました。
これにより、昨日掲載している表をどう見たら、正解に近づけるのか?
これを小生は昼過ぎから見ております。
このレース結果をご参考としていただき、今一度、表を見直していただき
良い結果となるようにしていただけたらと思っております。
今年、初日ですので、通常アメンバー版としている記事ですが、公開しておきます。
何のことか?わからない方が多数だと思いますが、ご参考としてご覧いただければと思っております。
どうやら、昨日注目していた太文字の馬番。
この関係性と、中間点、ここに大きな意味があるようです。
黄色が3本ありますが、2・16段目 ここには緑にしましたが、15番が共に配置されています。
この中間点は9段目、緑のラインです。
そしてさらに10・16段目には10番が共に配置されております。ピンクとしました。
中間点13段目
結局、このような配置関係に大きなカギがあるようです。
6R
こういうケースもあるようです。
2・6段目の11番中間点は4段目ですが、3と14が隙間に交互にいます。
注目なのは、4・15段目の黄色 ここに重複馬番6があるのですが、4・15段の空間は偶数であること
つまり、中間点が無いこと。こういう時って、ここは来ませんね。
これは驚きです・・・・・
色付き段が一段のみしか出現しません。
どうなるのか?と見ておりました。そしたらこの結果・・・・・
この後、掲載の後半戦、表を再度見直してみていただければと思っております。


