中山・京都金杯 配列表 | 今日の風、競馬ブログ

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枠順抽選を表にして対角関係という事に注目し、裏から見たような解析をすることに成功しつつあります。
抽選によって表に現れる特色。これを使って馬券予想をしております。

 

 

新年、あけましておめでとうございます。

 

 

レースを的中させられるさせられないを別として

 

何故か?不思議と、表の中には結果が出ている配列表ですが

 

今年も引き続き、更なる向上のため、色々と分析していきたいと思っております。

 

 

 

そして、今年こそ、完成の域に到達できるよう・・・・・そこ一本に絞ってやっていきたいと思っております。

 

 

騎乗停止もあり、JRA騎手とはいえ・・・・外国人騎手がいない開催

 

 

どうなるんでしょう・・・・ここぞばかりと日本人の有力騎手に良い馬が集まることでしょうし、そういうレース結果を見たいと思っております。

 

 

 

 

中山金杯

 

 

17頭立てかぁ~・・・・16頭でやってほしかったなぁ・・・・・

 

というのも奇数頭数のレースは、ちょっと難しかったりもするんですよね。

 

 

 

 

2・5・8・11・17段目と・・・・注目する位置が多いですが・・・・

 

やはり一番の注目は11段目でしょうね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

京都金杯

 

 

 

頑なに、1月5日施行を守ってきた、京都金杯。

 

 

遂に1月6日施行となりました・・・・その理由はどこにあるのか?という事なのですが・・・・

 

以前は、中山金杯より格が上。というような扱いであったような感じがしておりますが・・・・・

 

今年は、6日にやるんですね。

 

 

もう、おかしな拘りが無くなってきたのかな?時代は変化しますからね。

 

 

 

13がそろっているだけ。

 

そういう事なのか?上下段も含め考えないといけません。

 

 

それと奇数頭数は、中間点に同じ馬番が入ることがあります。7段目ね・・・・この意味も大きな要素です。

 

 

 

 

 

 

明日は、新年一発目ですから、利益より的中を考えたいですね。

 

 

 

景気づけですよ~~~~

 

 

 

頑張りましょう!!