皆様、いかがお過ごしでしょういか。ツバキです。
しばらく、更新していなかったので書こうと思います。
いまですね、絶賛実家帰省(寄生)中でした。
マジで、自分何もしないんですよ。家に帰ると。
一人暮らしでは、掃除・洗濯・料理を人並みよりも8割型ひどいぐらいの生活をしているんですけど、実家に帰った途端
マジで何もしなくなっちゃいます。(まあ、それ友達に言ったら怒られましたね。家のことぐらい手伝えよwって。)
そんな、生活能力皆無の自分なのですが、少し今考え直したいことがありまして・・・・
家に帰って、祖父から引き継いだ土地整地をしていたんですね。瀬戸内海に浮かぶ島の一つなんですけど。そこにいまだに戦争の跡が残っているんです。
今でこそ、大久野島とかそういう島って戦争のことを学ぶと同時にウサギ島なんて言われて、観光名所になったりしていますけど・・・あそこは元々毒ガス生成をするための島だっったんですね。
で、今話している僕の祖父が住んでいた島って戦争の跡って砲弾の威力測定をしていた建物とか残っているんですね。ただ、もう地元の人も特に興味がないし過疎化が進むばっかりでなんか自分にできることないのかなって。
とりあえず、できることとしてはインスタとかの写真だったりとかPVに使うとか小説の舞台に使うとか。そういうことで発信していくしかないんだと思います。
戦争をそういう形で使う人って、多分これから増えていくと思います。でも、それって娯楽で使っているわけではなくて、戦争があった歴史と共に生きていくことが大事なんじゃないかなって勝手ながら思うわけです。
それを、風化させないためにってわけでもないですが、祖先のそういう歴史を踏んできたことを受け止める意味でも、忘れ去れさられることなく共にあるその土地での歴史?みたいなものが紡げないかななんて模索するこの頃でした。
じゃあ、早く小説家けってって話。
まあ今執筆中の下のURLのやつとかおわんないとダメっすね。
https://kakuyomu.jp/works/16816700429047804424/episodes/16816700429048089640
今執筆中の学生の怠惰を描いてるこれが終われば、書けるかな?
頑張って、書こうと思います。では〜