突然ですがご主人がいらっしゃる皆様


ご主人が元気がない時、なんかむしゃくしゃしてそうな時、皆さんどんなひと言をかけていますか?



結婚10年目を迎えるわが家。


色々試したり失敗したりそもそも何も言わないのが一番と思ったりしながらそれでも最終的にはやっぱり身の安全が心配だったり健康差し障らないかが気がかりで、出掛け間際に何かひと言こころが温まるような言葉を添えて見送りたい.......!


との想いが募ってしまった時に無意識ながらにぽろっと出てきた言葉が


『むしゃくしゃした気持ちになった時はえっちなこと考えて乗り切って.....!!・:*+.(( °ω° )).:+』


と、言い放っている本人も夫も「え?」ていう空気感になりながらも神妙な面持ちの夫に生まれた小さな笑みと『そうだね』の一言に付いてくる小さなビックリマークになぜか一安心した自分がいたのでした。


いやなんの話?て感じなんですが(笑)


この春の生まれ変わり塗り替えの波がこれまでになく結構ディープなことを感じていて、自分自身しかりどう乗り越えて行くかが今大きな要だなーと思っていて。


まずは自分がしっかり佇む準備が整ったと感じる今、身の回りの人へと意識が向いています。



身内というのは一番近くにいるからこそなんでも分かりすぎて憶測もできすぎて最終的に言葉を交わすのが一番じゃないという選択肢な時があることを感じるのですが、(変な意味じゃなく笑)


でもだからこそその人自身がポッと自分自身の鎧を脱げる瞬間ができたり、まぁなんとかなるか!とクダらない力を借りて笑える事って見えない最後の砦になるなーと思ったりしていて。


相手がどうかはわからないけれど


そういう時のクダらない会話やえっちな会話(中2レベルのねw)は世界を救うんじゃないかなーて私は本気で思うんですよね。


これまで言葉が通じない国の人とも大概中2レベルのそうした会話でグッと仲が深まっていることを思い返してもやっぱり最後は人類の基本に立ち戻ることがその人それぞれの原点という名の元気の源を思い出すきっかけになるんじゃないかなー?


という子供だけではなく立派な成人男性にも現れているこの春のむしゃくしゃわだかまりのお話でした。!


皆様もぜひお試し感想お寄せ下さいませ😌