このやろう


一番知ってるくせに
持っていかないでくれよ




知ってるなんて言っても
なにも考えてないんだろうけど





あせるあせる

何があるかわからない
昨日みたいに
あんなかわいい子が
本物だったりする


だから






ただ何もないだけだとしたら
私のせいで引っ掛かってるんだとしたら

何もないせいでのキープだとしたら
私からの何かを待っているのだとしたら

次の一手で壊れてしまうとしたら
次の一手で幸せになれるとしたら




悪い妄想も
いい妄想も

そりゃあたくさん沸いてでて

素敵な気持ちになんて
なかなかなれなくても


想像するしかないんだ







きっと

次の一手が正しくて
1か0かの選択が理想なんだと思う

一言も口をきかなくなっても
それこそが正しいんだと思う

中途半端な優しさは
その場しのぎにしかすぎない

その時が辛くても
笑える強さを手にしなければ


それが怖いんだから
私はまだまだ強くなれない
バカなまま



携帯電話の似合わない場所だった


風景はもちろん!だったけど
それ以上に音がきれいだった


いいところだったなぁ




あおいちゃんに影響受けすぎだなぁ
恥ずかしいくらい



でも好きなもんは好きだし

今日の所だって
京都来るたびに行きたいと思う

あ、10月末来たら
紅葉がきれいかもしんない


いいかしんない


大切な宣言



これをはっきりさせるのが怖かったから

何一つ前に進まなかったと思うんだ





本当はずっと前から決まっていた

心の中では



でも
現実になってしまうのが

怖かった


望んでいたのに
怖かった



家族から
今までの友達から
離れていくのが、何より苦しい

決意した今だって苦しい



何もなく
終わってしまったときが

ものすごく怖い



でも


お母さんなら
お父さんなら
お姉ちゃんなら

私のこと忘れないでいてくれるでしょう?





その優しさに甘えてるのはわかってる








私は、今、何がしたいのか

これが答え


だから私、本当に



大阪に行きたい

手が

全身が

震えるんだ


震えが収まらないんだ








起きてて良かった


ホント





タイミングだけは、本当によく合うと思う










嬉しかったで済まそうか


またにきびが増えるといけないから





でもきっと




ドキドキが

震えが


まだ全然収まらなくて


眠れないと思うんだ。




丁寧に生きようと思う




今まで適当にしてきたことが多すぎるから


この胸の痛みが何なのかわからないから


自分の道がわからないから





頑張ったなって思える生き方をして

それが普通になっていったら
自分を誉められるかもしれない
1年経っても何も変わっていなかった


二人で遊ぶ回数が増えても
趣味の話ができても
手に触れることができても



結局
あなたの心を動かす何か、は
私の手に入らない



別世界に住んでるように思えてくる




距離が問題だと思ってた

違う
いいように距離の問題にしようとしてた


自分の力のなさを知りたくなかったから










それに気づいた今
何をどうしたらいいのか



ぐちゃぐちゃだ


泣くに泣けないのだよ

遊ぼうって言うと
遊ぼうって言うし



何を思ってるのか
全然わからない

同期の人もわかんないんだから
私なんかにわかるわけない




先輩が空気を読まずに聞いてくれたんじゃないかと期待して
それで何か変わるんじゃないかと
いつものように根拠のない期待をして

また何も変わらずに帰る


ひとつひとつ
スキンシップが増えていて
おま、これ本当に
付き合っとるやないかい

な気分になる


でしょう?先輩




白と

黒と




いつになったら答えを出してくれるん?

私は下手したら


平気で3年以上待ってしまう
迷惑な奴なんだよ



あなたの元へ向かう電車の中は
なんでいつもこんなに苦しいんだろうか

嬉しくて楽しみでドキドキで
それだけなのに



きつねのはなしを読んだからかもしれない

でもそれだけじゃない



あなたの言う言葉の
本当の意味はどこにあるんだろう

なにも考えずに言っただけだと
そんなことはわかるよ
こんな私にも

けれど願いが
頭の中で大きくなるばかりなんだよ




このまま少しずつ
お互いの距離を詰めたられたとして
本当の距離が詰められなかったとして
何かの出会いがあなたに訪れたとして
何かの出会いが私に訪れたとして
心が通じ合ったとして
二度と会えなくなったとして


いろんな可能性が
一つずつ現実になった時

私に決断できるだろうか









未来が何もわからない中で
今も昔も、
いつもわかっている
明確な気持ちが一つあることは
もしかしたらとても凄いことなのかもしれない


う、う、、う、、、海!


うえぇ??

あやー、もう、え?


ホントに?



なんだこれ、何の展開!!







ほいでこれをきっかけに付き合いだすんだ!





って妄想がすさまじい。。。。





楽しみすぎて

昨日からのテンションがやばい


モチベーションが全然違う






後で読み返して、恥ずかしくなりそうな内容だなぁ




お腹がすいて

ご飯を食べたけど満たされなくて


何かと思ったらもっと上の方がぽっかりしていた





会うたびにしっかりと

そりゃーもうしっかりと、

気付かされる


好きだ!




同期の女性にも少し、嫉妬して

あの場で立候補できたなら、どんなによかっただろう


そんなこと、絶対に無理だけど!

でも、

ここに居るのに!

あなたのことを好きな私がいるのに!


好きってなに!

付き合いたいって何!

どんな気持ち抱えて、その言葉を発した!

ねぇ!




私が悩むのも知らないで

何も考えずに、言ったんしょ

その場のノリしょ

わかってるつもりさ


私だけいつも本気さ






寂しいよ