人の思う通りにはいかないように
まったく考えもしないことが現実になった りするものです
まったくもってパート2
なんでかな
こんなに続いていいものなのか、偶然とやらは
昨日もなぜかなぜか2人でご飯を食べにいけた
今日も2人で途中まで一緒に帰った
幸せが当たり前のようにやってきて
困惑気味
その幸せの最中も
今までとは少し違って、自分の意見を言えるようになってきた
そしてちゃんと君もそれを認めて、受け止めて、応えてくれてる気がする
大好きなのに
自分が何を望むかがさっぱりわかんなくて
でもやっぱり胸が苦しくなるくらい好きで
とりあえず、会えるならば会い続けたいし
会えたならそばにいたいし
そばにいれるなら話したいし
話せたなら笑いたい