どうすっか、この肉o(^_-)Oいちぼって、もも肉のテールに近い部分ですって。
これを縦にしたり裏返したりして表面を焼きます。ちょっと焦げたりして、焼きすぎじゃない? って思うほど。でも、文句は言いません。この店のオーナーが焼いてるんですから。焼き上がった黒い塊に包丁を入れると、肉汁がこぼれ落ちそうな赤い断面。
五ミリ程度の幅に切り分けられ、それに大根おろしとわさびを乗せ、ポン酢をちょっと付けて口へ。甘美な世界が広がり、倒れそうになります(^o^)
何となく想像できるでしょ? でも、それ以上に美味しいですo(^o^)o!
来日中の韓国のお友だちと一緒に行きました。
そういえば、この前韓国に行った時は焼肉食べてない! この時思い出しました(^^;
――2004.11.14
毎日更新を目指していましたが、昨日は時間がなかった(>_<) 書き込み日時が変更できるようになったけど、小細工なしにアップします。赤坂の住宅街にポツリとある一軒家レストランです。
一見高そうですが、料理は1000円以下がほとんど。品数もかなり多いです。更にその日のお勧めが壁のホワイトボードに書かれています。
写真は、優香似(by同行者)の店員さんのお勧めのうなカツです。
鰻の蒲焼をカツにしたもので、温泉卵を付けて食べます。
うーん、微妙(^^; なんで蒲焼をまた揚げなきゃいけないのか、??
他にも、なんちゃって(だったかな)明石焼きなるものも。出汁につけて食べる明石焼きではなく、卓上の小さなコンロにかけられたココットで明石焼きを作り、餡掛けの出汁を流し入れて食べます。でもこれも、それほど……。
他にも創意工夫が感じられるメニューが色々。夜九時以降限定のメニューもありました。小振りの京風ラーメンも、ラーメンというよりそうめんの麺を使ったほうが美味しいのでは?
〆鯖などは美味しかったのですが、心惹かれる料理はありませんでした。
京都祇園を中心に展開し、東京にもここの他に神楽坂に四軒も出しているチェーン(とはいわない?)店です。
が――
嫌いになれないんですよね、この店(^o^) 何より、優香似の店員さん初め男性従業員も店長さんもとっても感じがよいのです。店員の態度って味に影響すると思いません? どんな美味しい料理を出しても、サービスがぞんざいだったり、食わせてやるぞ的な態度態度を取られると美味しく感じられません。
まだ食べてない料理(おばんざいなど)もあるし、温かく見守りたい店です。
――2004.11.16
おいしんぼ 赤坂別邸
赤坂6-19-53
03-6229-1709
17:30~3:00(金、祝前~4:00) 日休
おいしんぼ
時系列が前後してしまいました。この日は、狄に行って、鮨昇に行って、そしてこの店です。鮨昇で「どこかいいバーはありませんか」と訊いたら、ここを教えてくれました。名前も不思議だけど、雰囲気も不思議。それを醸しだしているのはこのマダム。(暗い店内でフラッシュを使わずに撮影。補正したけど、これが精一杯)
メニューを見ると、鴨のコンフィやフォアグラなどが並んでいて、!! ここはフランス家庭料理が楽しめる店と改めて知りました。しかし、さすがにお腹一杯でチーズぐらいしか摘めませんでした(>_<)
またゆっくりと行きたい店です。(って、いつ行けるんだろう)
――2003.04.19
マダム・ジュジュブ
広島市中区流川町2-18 カミセビル2F
082-247-3511
18:00~2:00 日休
鮨昇に行く前に見つけた串焼きの店です。(広島ではかなり有名な店のようですね)その店構えが旨そうで(^^;、せっかく広島に来たんだから、とふらり入ってみました。
同行者ともども断食道場に行ったばっかりだったので、控えめに、と思いつつ染みついた食いしんぼ魂が注文。二本ずつ、と注文したのですが、二人に二本ずつ来てしまい、(-.-) お寿司を控えているからそんなに食べられないよ、と思いつつ、すきっ腹にビールが旨くて(^^;
食べるのが仕事とはいえ(あ、料理関係やグルメライターではありません。誤解なきよう)、辛かった(>_<)
たんてき1000円が名物とのこと。写真は……牛てき? キャベツにかかったタレも好みでした。
――2003.04.19
狄(てき)
広島市西区草津新町2-26 アルパーク横丁
082-501-1046
17:00~23:00 日休
このブログで取り上げているのは、私が最近行ったことがある店か、以前行って記憶と写真が残っているところです。写真はあるけど店名が判らないところ(保管したメモやチラシを見つけられない(^^;)も多いです。この店も、友人に宛てたメールを見つけて店名が判明。
すししょうです。
広島市の仏壇通り(凄い名前(^^;)にあるこじんまりとした店でした。カウンターに若い親方と同年代に見える弟子(お手伝い?)さんと奥さんらしき人と妹さん?(勝手な想像)。またカウンターには近所の常連さんという感じの人たちが陣取ってました。
写真は、広島菜の握り。
今、ネットで検索したら、広島菜は日本三大大漬物の一つだって。他のふたつは、信州の野沢菜と九州の高菜。知らなかった。
御勘定は同行者のため、値段は判らないけど、多分安かったのでは? 勢いがあって、近所にあると通いたくなるお店(^o^)
ただ一つ閉口したのは、どの客も煙草吸う吸う。煙草を憎悪する私としては最悪の環境でした(>_<)
――2003.04.19
鮨昇
広島市中区流川町2-24
082-247-1044
17:00~3:00 月休
四谷にある支那そば屋です。十年、いやもっと前かな? 気に入って何度か行きました。が、去年久しぶりに行ってガッカリ。麺に腰がなさ過ぎ。どうしちゃったんだろう、と涙。
もう二度と来ることはないだろう、と思ったけど、今日四谷に行ったついでに食べてみました。
雲呑麺。850円。
ホントにあの時はどうしちゃってたんだろう、というぐらい、ちゃんと腰のある麺が出てきました(^o^)といっても柔らかめだけど、いい感じです。太麺だけど、平べったくてツルツルした食感。
ワンタン麺って、皮がメインのようなものが多いけど(だから雲呑か?)、ここのはゴロッと大きくて熱々。今まで気がつかなかったけど、シナチクも美味しかった。
また通うかな(^o^)
――2004.11.12
支那そば屋 こうや
三栄町8
03-3351-1756
11:30~22:30 日祝休
もう、京都で一番好きな店かもしれない。京都に行くたびに行ってます(^o^)(といっても最近関西方面に縁がないけど)元祇園でクラブをやってらっしゃった“おかあさん”が、料理にお喋りに孤軍奮闘。8~9人が座れるカウンターと個室が一つのとっても居心地のいい店です。
料理は、なんとおばんざいが十品プラス料理が十品! もちろん美味しいことは言うまでもない。それで一万円です(値上がってないと思うけど)。
おばんざいは大皿から取り放題だけど、そんなに食べられません(^^;
疎水沿いにあるお店の外観も渋い!
――2003.12.09
酒菜庵 あ多知
左京区北白川西瀬ノ内町43-3
075-702-1304
18:00~22:30 日祝休
昨日は時間がかかりすぎていた仕事が一段落、久々に飲みに行きました(^o^)駒沢通りの槍ヶ崎交差点の近くにある居酒屋“えびす海岸”の系列店です。
串焼きの種類は少なかったのですが、刺身(鳥の)や鉄板炭火焼きは充実。
写真は、那須高原鶏の炭火焼き 980円。しっかりとした肉質です。
もう一つの、榛名地鶏の若鶏炭火焼きは柔らかな肉質。私の好みは那須高原(^o^)
(フラッシュ使用を遠慮したため、画質が悪いなぁ)
――2004.11.10
地鶏家・りん
恵比寿南3-4-1
03-3713-5556
17:30~0:00(L.O.)(金、土は1:00 日は23:00L.O.)
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