天皇賞 予想
さあ天皇賞!
ディープスカイ
ダイワスカーレット
ウオッカ
人気馬3頭中2頭が牝馬。
普通の牝馬なら削り落とすところだ。
だがウオッカは東京では一番の鉄板。中心と考える。
ウオッカに負けていないダイワスカーレットをイチ押ししたいが、がどれだけ復調しているのかが不安。ここを勝てるなら有馬も勝ちきれていただろうしな。
でもディープスカイが古馬に通用するか?という不安よりは信用できる気も。。。
つまり3頭では決まらない、ということか。
もし予想外の馬が来るとしてポイントは
1、東京実績
アサクサキングス
エアシェイディ
ポップロック
2、外人騎手乗り替わり
タスカータソルテ ルメール
トーセンキャプテン ペリエ
この辺を広く押さえておくつもりだ。
ディープスカイ
ダイワスカーレット
ウオッカ
人気馬3頭中2頭が牝馬。
普通の牝馬なら削り落とすところだ。
だがウオッカは東京では一番の鉄板。中心と考える。
ウオッカに負けていないダイワスカーレットをイチ押ししたいが、がどれだけ復調しているのかが不安。ここを勝てるなら有馬も勝ちきれていただろうしな。
でもディープスカイが古馬に通用するか?という不安よりは信用できる気も。。。
つまり3頭では決まらない、ということか。
もし予想外の馬が来るとしてポイントは
1、東京実績
アサクサキングス
エアシェイディ
ポップロック
2、外人騎手乗り替わり
タスカータソルテ ルメール
トーセンキャプテン ペリエ
この辺を広く押さえておくつもりだ。
アキレスと亀
『DOLLS』でヤバいかな、と心配になり
『TAKESHl'S』で予想以上のヤバさにビビり
『監督ばんざい!』で失神しました。
今度も失神するなら、完全に別れを告げようと思っていました。
結果は…まだ大丈夫なようです!
個性的な画家が何故できあがったか(食えてないから画家とも言えないか)を描く物語は、
少年、青年、壮年とほとんど一生分にわたるエピソードを網羅する壮大なものだ。
もっとテンポをあげるべき仕上がりをフォローしたのは俳優の力だった。
少年期、成金父親の中尾彬。微笑ましい胡散臭さを好演。
青年期、麻生久美子に意外と負けずに頑張っていた柳さん。
壮年期、もちろん樋口可奈子。働き、生活を支えながらも絵も手伝う姿は笑いを誘いつつ哀しい。
一番お気に入りは、娘に絵の具代をせびる画家のシーン。
この物悲しさが北野映画だ、と思い出させてくれました。
『TAKESHl'S』で予想以上のヤバさにビビり
『監督ばんざい!』で失神しました。
今度も失神するなら、完全に別れを告げようと思っていました。
結果は…まだ大丈夫なようです!
個性的な画家が何故できあがったか(食えてないから画家とも言えないか)を描く物語は、
少年、青年、壮年とほとんど一生分にわたるエピソードを網羅する壮大なものだ。
もっとテンポをあげるべき仕上がりをフォローしたのは俳優の力だった。
少年期、成金父親の中尾彬。微笑ましい胡散臭さを好演。
青年期、麻生久美子に意外と負けずに頑張っていた柳さん。
壮年期、もちろん樋口可奈子。働き、生活を支えながらも絵も手伝う姿は笑いを誘いつつ哀しい。
一番お気に入りは、娘に絵の具代をせびる画家のシーン。
この物悲しさが北野映画だ、と思い出させてくれました。
容疑者Xの献身
嫌いじゃなかったです。
最初に良かったという結論を伝えておきたいのです。
かなり文句をいいますので(笑)
私、ガリレオシリーズはこれしか読んだことありません。
しかもシリーズとも知らず。
だから最初読んだときは、湯川教授が邪魔に思えるほどでした(笑)
その時のイシガミのイメージは温水洋一。湯川がむしろ堤真一です。
だから、テレビで福山主演と知って正直ガッカリしまして、ドラマも1回見てやめました。
軽すぎる。こんなんで『容疑者X』映画でやられたらタマらん、ナンダ?KOH+って。キスしてって…おいおい(笑)と
しかし映画になって出てきた良さもあり。
湯川教授が超かっこいいなら、イシガミも堤真一でフィットします。
刑事を女性にするのは「リング松嶋」理論に乗っかった2番煎じですが、ビジュアル的な成功だけでない良さは後述。
(コンビに北村一輝がいて捜査のシーンも軽くならず済んだのだが)
何より、
友の罪に悩む湯川の姿と、それを見つめる女性。映画にして良かったと思える場面になっていた。
福山さん、堤さんだけでなく実は演技合戦だったのである。
最初に良かったという結論を伝えておきたいのです。
かなり文句をいいますので(笑)
私、ガリレオシリーズはこれしか読んだことありません。
しかもシリーズとも知らず。
だから最初読んだときは、湯川教授が邪魔に思えるほどでした(笑)
その時のイシガミのイメージは温水洋一。湯川がむしろ堤真一です。
だから、テレビで福山主演と知って正直ガッカリしまして、ドラマも1回見てやめました。
軽すぎる。こんなんで『容疑者X』映画でやられたらタマらん、ナンダ?KOH+って。キスしてって…おいおい(笑)と
しかし映画になって出てきた良さもあり。
湯川教授が超かっこいいなら、イシガミも堤真一でフィットします。
刑事を女性にするのは「リング松嶋」理論に乗っかった2番煎じですが、ビジュアル的な成功だけでない良さは後述。
(コンビに北村一輝がいて捜査のシーンも軽くならず済んだのだが)
何より、
友の罪に悩む湯川の姿と、それを見つめる女性。映画にして良かったと思える場面になっていた。
福山さん、堤さんだけでなく実は演技合戦だったのである。