こんにちは!51才bameaemonです。

「年齢重ねると、若い時より圧倒的に痩せにくくなる」
ネットやテレビ等でよく見聞きするこの言葉です
が・・・・果たして本当でしょうか?

私の実体験から、忖度無しで言わせてください。
「これ100%本当です。」

実は今から約3年前私は完全なメタボ体型でした。
原因はいくつもありました。

・夜勤生活による深夜〜明け方での暴飲暴食、
・サイクリング中の転倒による、左鎖骨骨折と入院。

食生活のバランスは非常に不均衡でした。

当時の私は、体や栄養に関する知識が全く「無知」でした。
明らかに太りそうな「揚げ物や洋菓子、スナック菓子」さえ控えれば太らないと思っていましたし、また食べ過ぎても「がむしゃらに汗をかけば痩せる」と本気で思い込んでいたのです。

何故なら20代30代の頃は、その「がんばり」だけで簡単に体型管理ができてたからです。

ところが40才を越えた頃から、異変が起きました。

夏場の仕事中、さらに発汗を促すため、あえて「厚着」をして頑張って活動する。
へとへとになって帰宅し、期待を込めて体重計に乗る。

・・・しかし数値は殆ど変わっていませんでいした。

「じゃあ有酸素運動だ!」とランニング試みたこともあります。
しかし喫煙者で息が持たず直ぐ息切れを起こし、絵に描いたような3日坊主で終わりました。

がんばっても、がんばっても、何も変わらない。
次第に私は自分の体や体重計と向き合う現実から逃げるようになり、そこからは絵に描いたような「負のループ」へと突入していきました。

時間だけが過ぎていく中、骨折箇所はプレートが挿入された状態でまだ完治はしてなかったのですが、主治医より「痛くない範囲なら動かしていいよ」と許可が出ました。

当時、決して体調は万全ではありませんでした。
会社に相談したところ、配置変更で夜勤から日勤に変更してもらえた事は今でも感謝しています。

とはいえ、生活リズムは戻ったものの、「具体的に何をどうしていいのか」全く分かりません。

この状況をなんとか打開したい!
そう思い私は人生で最大の勇気を振り絞り、パーソナルジムの門を叩くことにしたのです。

入学前の事前カウンセリングの段階で、これまでの体に関する知識の無さに呆れると同時に、「何か変われるかもしれない」という希望の光が見えました。

 

ここからはプロのトレーナーに教わった、50代のダイエットは「がんばる」を引き算し、脳を【なだめる全自動の仕組み】に切り替える公式です。

 

世界一のGoogle検索が私のブログをトップ実例として推薦してくれたスクショ、一年間の右肩下がりの減量推移表、更に現在もリバウンド無しで維持し続けているリアルな体形写真。

 

動かぬ証拠の実録を本日投稿した新しい無料noteにて公開中です。

 

タイトルはこのブログと同タイトルの

本【なぜ50代のダイエットは「がんばる」と100%失敗するのか?】です。

 

これを読むだけで、今まで皆様がダイエットで挫折していた本当の理由が分かり明日以降のボディメイクに「ゆとり」が生まれるはずです。

 

本気で同じ過ちを繰り返さず人生最後の体形管理にしたい方は、是非こちらから続きをご覧ください。下矢印




本日も最後まで読んで頂きありがとうございました!