27年目の京都、全財産1万2千円です'`,、('∀`) '`,、 -246ページ目

「まだ、人生の第2コーナーを回ったばかりなんだ"(,,゚Д゚) 」「…(´Α`)ウゼー」

あした、あさってはワールドスーパージョッキーズシリーズ。

展開予想がアテにならないんだよなあ。今まで後ろから

いってた馬を逃げさせたり、向う正面で一気にまくって

先頭に立ったりと予想外のことが起きるんで厄介だ((+_+))

まぁ、それはしょうがない、明日の注目先行馬は


中山6R ホットストック、パスクア

   7R ブラックシャドウ

   8R ギシアラバストロ

  11R アドマイヤグローリ

  12R ネヴァキングダム

中京9R ボトムフィッシャー

  10R フィールドウィナー、ゼットコマンダー、

      ウィキウィキ

  11R アドマイヤプルート

  12R ショウリュウアクト


阪神8R マーブルワンダー、シゲルアラムシャ

  11R キタサンメッセージ

  12R オネストジョン、トランプ


中京はレース数が多くて面倒なので、9R以降だけ。

この中で堅そうなのはシゲルアラムシャか。


競馬に限らず何にもおいても先手必勝が基本で、古本屋


で面白そうな本を見つけたものの、その日は買わずに、

また後日買いに行こう、と思って訪れると売れてしまって


るということがしょっちゅうあり、今日もやっぱりそんなこと

があって、毎度同じように後悔してしまう。


古本程度なら別に買いそびれたところでまだ取り返しの

つくこともあるだろうけど、27歳で無職ではもはや先手を


とれるわけもなく、後手も後手、大きく出遅れ、それどころ

かゲートすらでていないトウカイブラボー、ラガーレグルス

状態かもしれず、レースにすら参加していない。これじゃ


巻き返すなんて事はまず無理。じゃ、次のレース頑張る、


って馬ならできるけど、人生はそうはいかないわけで、

次のレースがないなら今このレースにしか賭けないわけ

にはいかないんであって、そうなると、まずはゲートを出な

いといけないんだけど、全然脚が動かないんだよなあ。


出遅れ、で思い出すのがシルクジャスティス。KBS京都で

放送された『名馬の肖像』という番組でシルクジャスティス

が取り上げられた回で、ジャスティスがデビュー以来、良い

脚で追い込んでくるものの出遅れで未勝利をなかなか

脱出できなかったが、7戦目でようやく勝ち上がったその

レースのVTRに「多少の出遅れなど気にすることはない」


というナレーションが入って、その言葉に勇気付けられた。

が、それも4年も前の話で、いまだに出遅れ続けていては

もはや「多少の出遅れ」とは言えず、シルクジャスティスと

いえども追い込み切れない致命的なものになってしまっ

た今となっては、G1など勝てるはずもないがまずは

ゲートを出ないことには何も始まらない。

人生を競馬に例えるのはあんまり良くないなあ…


読まされる側にとってはウンザリするもんだろう。


エジプトはナイルの賜物、京都は鴨川と桂川の賜物、いや、琵琶湖疎水の賜物。

自転車に乗っていると、若い女がこちらに向かって歩いて


きて、だんだん近づいてくると笑いを堪えている。こっちを


見て嘲笑してるんだか、思い出し笑いをしているのか、


わからないが、ものすごく気になる。すれ違いざまに笑う


のはやめていただきたい。別に何も可笑しいことしてい


ないし、生殖器を放り出してるわけじゃないのだから。


自意識過剰だろうが、被害妄想だろうが関係ない。


不愉快。嘲笑はやめよ。



高須クリニックのCM。郷ひろみのライヴシーン、そして


きりっとした顔立ちの高須・息子が真剣に外国人と話す


シーン。郷ひろみが若さを保っているのは、このわたくし


高須の最先端美容技術の賜物であります、とでも言って


るのだろうか。



エジプトはナイルの賜物って、世界史で習ったよなあ…。



ナボコフの小説に「賜物」ってあったよなあ。ナボコフの本


何冊か持ってるけど一度も読んだことがない。当分、読む


機会はこないだろう。いまは先週のスピリッツ、その後


今週のヤンマガ、スピリッツ、さらにプレイボーイ3週分を


読まないといけないし、それ以外にもまだまだ積み上げ


られた本が部屋に溢れている。そんな状態で、今日、


「漂流教室」を買ってしまった。



1日に3回も脱糞するって、何をそんなに食べたのだろうか。

若槻千夏がブログを休止すると言ってから、どういうわけ


か引退説にまで事態が拡大してまったので慌ててブログ


を再開したけど、これからの時期は年末・正月特番の


収録で忙しくなってくるから、毎日更新するのは大変


だろうなあ。




今まで行間を空けずに書いてきたけど、読んでいて


鬱陶しくなるので一行空けてみることにした。




父親は無職で、必ずしても言葉遣いがきれいなわけで


もなく、風貌もいかついので、犯人と疑われたが、


真犯人の男は、近所の人から、感じのいい人、あいさつ


をしてくれる普通の人、と思われていた。