日テレ、サッカー特集するなら真面目にやれ。バラエティーで中途半端にお茶を濁すな
なんだよ!このクズ番組は!日テレか
出場チームのプロフィールなんて一切
紹介せずに嫁とかホームステイ先の
おっさんとか、どうでもいい!
あと何の芸もない街娼みたいなカッコ
してるバカ女は下ろせ!!二度とテ
レビ出るな!
きのうのサンガはいい試合してた、苦戦するだろうなあ
と思ってたけど。シーズン中こんなチームだったっけ、
どっかと入れ替わったんじゃないかってくらい。広島の
実力があの程度なら土曜日も安心して見てられるんじゃ
ないだろうか。
西京極には12367人の観客が詰め掛けたそうだが、何人
の人がお金を払ったのだろうか…
岡田主審、黒すぎ。
官能小説をパラパラ流し読みをしつつ、サンガを応援するぞ
書くことはあるが、書く気が起きないので、手元にある本
から適当に開いたページを引用して今日は終わり。
『しかし、年上の女は快感の高まりのあまり、直腸への不快感に注意を
とめるどころではなく、突っ込んでくる十代の少年の肉棒を卑猥に尻を
持ち上げて誘い込むのに夢中だった。他の少年たちの歓声がぼんやり
と聞えてくるだけで、その間にも灼けつくような彼女の肉の花弁が、
ジョーのぬらぬらひかる肉茎を包みこんではそれを上下にしごいていた。
ベスの人並みはずれて敏感なクリトリスが硬い肉棒にこすられるごとに
性愛にかつえた彼女の全身にピリピリと恍惚の痙攣がはしった。』
ウォルド・フレマイヤー「キャンペーン・ガール」125pより
12月5日なんで125ページから引用した。クリトリスはその
まま書くのね(;・∀・)。官能小説って買っても結局読まない
んだよなあ。店で見つけたときはなんかテンション上がって
ついつい購入してしまうものの、家帰ったらもういいや、
って萎えてしまう。
サンガ頑張れ!!
埋もれている可能性をぺろりとめくってやって拾い出せれば、
今日読んだ本
日高俊隆「人間は遺伝か環境か?遺伝的プログラム論」
大川勇「可能性感覚」
「可能性感覚」ではムージルの「特性のない男」を題材に
書かれてんだけど、この「特性のない男」に何度か挑戦し
ようと図書館に行くものの、その難解な哲学的内容が全部
で6巻もあるのを目の当たりにしては、やっぱやめよと手を
引っ込めてきたが、「可能性感覚」を70ページほど読んで
どうやら一生「特性のない男」を読む機会はなさそうだと
の思いを強くした。だって難しいんだもん。それならまだ
プルーストの「失われた時を求めて」か中里介山の
「大菩薩峠」でも読むわ。