ようやく今日一日の労働から
解放された
岡林信康のフォークソングで
今日の仕事は辛かった
後は焼酎をあおるだけ
というタイトルは忘れたが
歌があったが
束の間の
ご苦労さんタイムだ
朝から
いろいろあったよな
まあ
大変だった
今日一日
何とか
みんなの協力で
乗り切れたよ
子ども達の
一言が
嬉しいね
おいしいご飯
作っとくから
がんばってきてね
ありがたい
限りです
ようやく今日一日の労働から
解放された
岡林信康のフォークソングで
今日の仕事は辛かった
後は焼酎をあおるだけ
というタイトルは忘れたが
歌があったが
束の間の
ご苦労さんタイムだ
朝から
いろいろあったよな
まあ
大変だった
今日一日
何とか
みんなの協力で
乗り切れたよ
子ども達の
一言が
嬉しいね
おいしいご飯
作っとくから
がんばってきてね
ありがたい
限りです
昨日は丹波へ日帰り
故郷の自然はいいものだ
触覚的に
肌に触れる、眼に触れる感触が
何ていうか
馴染みの感じというか
小さいころからの
刷り込み
なんだろうかね
でも母親も
そして池の鯉たちも
そこここの古い建物や
何かと
歳を重ねて
高齢化、老朽化してきてる
無常を感じるね
悲しみやさみしさを
そして今の大事さを
より多く感じるようになったよ
連休も 終わり
元の生活のペースに
戻った今日この頃
眼に青葉
山ホトトギス
初鰹
このシーズンの初物を
詠った言葉ですが
ほんと
若葉の緑が美しい
季節やね
山の木々の間に
淡い紫の花が見えます
あれは藤の花なんですが
普通、藤と言うと
藤棚で知られているように
自力ではしゃんと立てない
かずら的な植物なんですね
なのに山に見える藤らしき奴は
立派にたっとるのです!?
なんでだろう~?
5:50起き
もちろん午前
遅くまで起きているより
早く起きる方が
断然、イージー
それは年が行くことの
特権?というべきか
自然にそうなるのです
時々更新しておかないと
何故か不安なバンボ
潜在的な可能性をもった読者予備軍は
world-wide-web上には
沢山いてくれるのだからね
さあ、朝のワークを
始めましょう
みなさん、お元気でね
今はもう秋
誰もいない海~
トワエモアの名曲
誰もいない海
それになぞらえて
誰も来ないブログ
今はまだ春
誰も来ないブログ
知らん顔して
人が行過ぎても
私は忘れない
海に約束したから
辛くても
辛くても
死には
しないと~
おっ、うまく決まった
じゃ、ま、寝るか・・・
全国の、いや世界中の
多くの読者の皆さん
ひとまず、お休みなさい
気合を入れて、いかに生きるか、で
いこう
いや、こっちの話
このごろbambo早お子、いや
早起きなんです
6時か7時までには
起きてます
このじかん貴重でね
家族はみんなまだ
眠り中で
ひとり
といってもきなちゃんは
一緒だけど
朝の少しの時間を
独り占めできるんだ
花が終われば
新緑の候
それにしても
この頃の黄砂
びっくりだねー
この間の月曜日なんか
音羽山のほう
黄色く霞んでたよ~
発情猫の鳴き声に
きなちゃん
地下の廊下に
出動しました
いい1日でありますように
日曜日にお風呂をたいてー
火曜日はお風呂に入りー
水曜日は???
こんな歌がありました
きょうは日曜日
きなこちゃんは横で丸まってお休み中
外は曇っていますが、山鳩が鳴いているのが聞こえます
右肩が凝っています
誰か揉んでくれないかなー
最近ブログ書いてなかったので
特別書くこともないけど
あれれ、外で発情期のにゃんこの泣き声
きなちゃん、ぱっと反応!!!
いっちゃだめだーよ
でも、眠そうなきなちゃん
“水曜の朝、午前3時”だったかな
Simon & Garfunkelの歌にたしかあった
それを真似たタイトル
散髪、10時に予約しました
じゃあ、ちょっと勉強!!
心の中に、というか身体の中に
ペットが棲んでいます
心と身体という
二元論的見かたに慣れすぎて
つい分けて考えがちだけど
とにかく自分の身体のなかに
ペットがいるのです
安心?不安?
悲しい?喜んでる?
孤独?
ペットがあらわす感情は
いろいろです
ペットのこと
忘れずに
大事にしてやろうね
きっとペットの方も
君に
懐くようになってくるよ
肩こりが辛い![]()
頸、特に右肩、そして頸の付け根付近
何とかしてくれよー
(私)おまえ、どうしたんや?えらいこってるやないか・・・
(痛み)
だれもわかってくれん・・・
何かいじけてんのか?
もう死んでもええねん・・・
おいおい、どうなってんねん、大丈夫かいな
あんまりやで~、こき使われて
弱音聞いてへんもんなぁ、すまんなぁ思うわ
やっぱり、かなり吸い込んでますね、これは
と同時に、いや、ほんまに、生きる大変さ
それが根底にあると思うわ
いやはや、大変なんですわ
生きるってことは
生きて行くだけで
ヒジョーに大変なんだということを
根底に認めた人生観が
必要だ
こないだ東京さ行ったとき
上野公園の桜がもう見頃を
迎えとったが
京都の桜も
漸くちらほらと
咲き始めた
今日は家族で
久々に
カラオケ
先日だ
面接中に
思わず
泣けてしまった
50歳も
半ばを迎えると
どうも
涙腺が
緩んでくる
生きる営みが
実は大変なことであることが
何かと
感じられてくる
年頃なんだな