軟部肉腫(がん)さらに肺腺癌術後で闘病中の方、団結しよう‼ -24ページ目
最近記事を書いていない
ランキングが下がっている
何かを書こう
そう思って記事を書いている
最近夜のウォーキング
よく上の娘と行く(行かされる)ので
腰の辺りの筋肉がしっかりしてきた
歩行が安定し
頭、視線がフラフラしなくなってきた
夜だと近所の客商売のお店の
繁盛の具合、客の入りが良くわかる
沖縄料理の店
これ、けっこうはやっている
かめちゃん、和食の店
20席はあるのに
いつも坊主かカウンターに1~3人
おばさんのキッチン
これも2人~坊主
たこ焼きの蛸虎
ここは勢いあり
黒のTシャツで女3人
スタッフ頑張っている
そしてキヨシ
これまたいつもカウンターは
詰まってますよ
家庭的
さあ、例の?
南国電波
ここは最近気合が入ってきて
経営努力の成果?か
連日坊主やったんが
今はけっこうカウンターに2人くらい
客がおる
まあ、こんなかんじで
店の様子
アーダコーダ言いながら
散歩しています
悲しい、寂しい、辛い、好き、嫌い、いや・・・・
感情を素直に感じられる人でありたい
マスキュリニティは
弱い感情を持つこと、
表現することを
認めないところにあり
とする考え方がある
男は
強くあらねばならない
とする考え方だ
弱さを排した強さとは
何ぞや?
いろんな自分がいてる
ある人が
随分苦しんだあげくに
いや、今も引き続きではあるが
少し人生のプラトーなところに出てきたあたりで
自分のなかの幼児性に
ダダッコちゃんと名付けて
若い頃は
とても嫌で仕方なかった
そのダダッコちゃんのことを
愛おしいと思うようになった
という意味のことを
語っていた
そしてそのダダッコちゃんのおかげで
今日まで生きて来れたともおっしゃるのだ
何となれば、無理に死のうとしたその時に
件のダダッコちゃんが、痛いのは、あるいは
苦しむのは嫌だと主張したから
死ぬに死ねなかったというのだ
ダダッコちゃんは命の恩人な訳だ
私の中のダダッコちゃん
否定しないでやろう
私は私が思っているよりも
高尚ではない替わりに
もっと生命力にあふれている