6月23日に久しぶりに2馬力ボートで遊んできました!


この日はゆっくり出発で14時から出船。

 

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港を出て、すぐの10m付近で良型のキスが、釣れました!


しかし、緑の糸の様な藻のような物が仕掛けに絡んできます。


7m位まで行けば藻は絡まないのですが、釣れるキスが小さい。

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そんなに釣れないので、一気に湾奥に移動しましたが、やっぱり良くない。


風に流されながら12m辺りを流してみると反応があります。


どうやら、この日のパターンは苔は絡むけど、10m〜12mに落として、引き釣りすると苔まみれになるので、なるべく動かさず、魚信を待って、ダメなら打ち直しみたいです。


このパターンで、コツコツ釣って、19時までにゴカイ500円分を使い切りました。

 

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本命のキスは31匹と少なめでしたが、良型が多かったので、まずまずのボリュームでした!

今年は3月29日に栗田湾に出たのですが、全く釣れず、テテカミ2匹という恐ろしい結果でした。

 

今回の冬は例年に無い程の寒さだった為、水温がかなり下がったようで、各地で海の様子が違うみたいです。

 

その後、キス釣りには行ってなかったので、この日が2025年初のキス釣りでした。


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5月11日に徳島県鳴門の長井渡船さんにお世話になり、内の海の筏に乗ってきました!

 

 

 

釣果情報を見ているとサヨリは大きければ35cn!

 

数も結構つれている様です。

 

他にも鯵も20cm 〜 25cmといいサイズが釣れています!

 

期待に胸を膨らませて幼馴染のshuとHiroshit!の3人で淡路島を渡り、朝5時前に到着です。

 

筏に渡してもらい、撒き餌を撒きながらタックルの準備をします。

 

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この日は前日にスジエビも大量に採ってきたので、サヨリ用の延竿と鯵狙いのサビキ仕掛けとエビ撒き用の仕掛け、キス狙いのちょい投げ仕掛けなどをそれぞれでセットしていきます。

 

前回に来た時には、わりとすぐにサヨリが寄ってきましたが、今回は無、、、。

 

この時点で、ちょっと嫌な予感がしてきました。

 

すると、何かそこそこのサイズの魚が寄ってきました。

 

しかし、釣れない???

 

色々試してようやく、サヨリ仕掛けでかけてみるとコノシロでした。

 

とにかく、な〜んにも釣れないので、さらに狙っているといいサイズのマイワシが1匹だけ釣れました。

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その頃から、小さなカタクチイワシがパラパラと回ってきました。

 

結局、この日はカタクチイワシ146匹以外は↓これしか釣れませんでした。

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徳島までやって来て、厳しい結果となりましたとさ。

 

 

 

3月24日に、ピンポイントで出せそうだったのだ、急遽、ホームの兵庫県西部の日本海に2馬力ボートで出撃してきました!
 
当日はは昼から暴風の予報やったので、深場には行かず、最近よく行く50mのポイントで粘りました。
 
この日も、一応、エサ仕掛けも用意し、ヒイカを付けて落としながら、スピネギを試しますが、なかなか反応がありません。
 
メバルサビキも試しましたが、何も起きず、結局は粘ってスピネギでウッカリカサゴ1匹のみ。
 
ただ、けっこう良い型だったので、そこは満足。
 
その後、ポイントを移動して「まだ、早いかな?」と思いながらもメバルサビキやってみたら、あっさり1匹釣れました。
 
 
2025年の初めバルです!
 
水温はまだ低いようですが、日本海のメバルサビキ、開幕してました!
 
メバルが釣れるポイントは20m〜30mくらいで浅場はあまり釣れませんでした。
 
 
今日イチの27cm!
 
今回、連は一回も無くて、1番下の針に掛かるのがほとんどでした。
 
その後、予報通り風が強くなりましたので、昼過ぎに上がりました。
 
 
この日の釣果です。
 
久しぶりにメバルの気持ち良い引きを味わあえましたので、大満足です!
 
 

2500水槽の下のアングル内に設置している育成水槽です。

 

元々は淡水エイの子供が産まれた時に避難させる為に設置した為、メイン水槽から束ねたエアチューブを辿って流れてきて、左上部に開けた穴からメイン水槽の濾過槽に戻る様にしていましたが、現在では独立していてエーハイムフィルター500で濾過しております。

スリナムのピラムターバとロングバーベルキャットを育成しております。

この2匹は相性が良く、全く争わないですね。

2月28日にホームの兵庫県西部の日本海に行ってきました!

今年の2月は中頃に10年に一度と言われる強烈寒波が約1週間続き、その後にも、もう一度、かなりの寒波が五日間位続きました。

この日は、そんな寒波が過ぎて、すぐだったので、道に雪が残ってないかが心配でした。

 

流石に道には積もってなかったですが、道脇は雪だらけでした。

7時に出港し、30m付近でサワラを狙ってブレードジグをしばし、試しましたが、無反応。

昨年によくやった50mのポイントに移動しました。

この日は、メダイもワンチャンあるかもと思い、ヒイカを付けたエサ仕掛けとスピネギでの2本立てです。

しばらくして、着底ヒットでクロソイが上がってきました!

43cmほどのクロソイでした!

その後も船を何度か入れ直しシャクっていると、今度はかなり上の方で食ってきました!

長さは、先ほどとあまり変わりませんが、こちらは体高があってカッコよかったです。

捌いてみると大きな卵巣が入ってました。

良い型のクロソイを2匹獲ったので、メダイを狙って100mのポイントまで大移動です!

しかし、あんまりです。

ジグでウッカリカサゴとアヤメカサゴを釣っただけで、なかなか続きません。

しばらく流して、ポイントを代えようとエサタックルを巻き上げて、底に沈めてたジグを回収気味に早まきすると!

ドンッ!

めっちゃ引くし、めっちゃ重いです!

そして「グンッ グンッ グンッ グンッ グンッ グンッ グンッ 」と定期的な引きをして全然上がって来ません。

???まさかエイかな?

なんて心配し出したところで ジャーーーーーーー!!!!

ん、鰤なんかな?

めっちゃ時間をかけて上がってきたのは思ったよりも大きくない鰤でした!

あんなに引いたからもっと大きいのかと思いました。

その後はパッとせず、エサタックルでアヤメカサゴを1匹追加して納竿としました。

綺麗な雪があったので、雪積めにして帰りました。

 

 

現在 2025年3月の900×600×600水槽水槽です!

白い砂を入手しましたので入れてみました。

砂を入れるまでは左奥のスペースでジッとしてる事が多かったキンスカさんが、よく動き回るようになりました。

ジャウーペドラは流木の下を陣取って、良く砂を掘っています。

先日に採ってきた日淡も綺麗ですね!

中層に何か泳がそうかな?

 

15日の日曜日に兵庫県中部の河川にお魚採りに行ってきました。

数日間に渡る強烈寒波の後でしたが、この日はかなり暖かく、Tシャツにフリースでウェーダーだけなのに川の中でゴソゴソしていると汗がポトポト落ちるほどでした。

1ヶ所目のポイントでは思っているようなポイントが見つからず、かなりしょぼい結果でした。

2ヶ所目にどこに入るか考えましたが、過去にも入ったことのある場所を選びました。

ここで、思い通りのポイントを発見でき、その畳一畳ほどの溜まりでこの日のほとんどの魚を採りました。

厳冬期の川では魚はピンポイントに溜まる傾向が強く、少々暴れても逃げずにまた、そこに戻ってくるので、そんな場所を見つけれるかが勝負です。

魚種はオイカワ、カワムツ、シロヒレタビラ、アブラボテ、カマツカ、ムギツク、ドンコ、ヨシノボリ、スジエビ、ミナミヌマエビなどでした!

導入時の注意点ですが、水温を上げるのに充分に時間を掛けることが重要です。

二日間ぐらいの時間を掛けて、水温を合わせれば落ちる魚は少ないでしょう。

 

以前から興味があった真空パック機。

北新地の雅醸さんで、シロアマダイを真空でストックされているのを見て「真空パック機、僕も欲しいんですよ」

「これ、家庭用ですけど、めっちゃ良いですよ!」と東さんに教えていただいたのが『真空パックん PREMIUM』でした!

真空パックん PREMIUMの優れている所は、パッキングバッグの長さが調整できるんです。

取り敢えず、試しに年末に鳴門で釣ったハマチの半身をパッキングして冷凍してみました。

冷蔵庫の中で解凍して捌いてみました。

やはりブリ族なので皮近くの脂がプンっと匂いましたので、その部分と血合いは落としました。

器は信楽の山田浩之さんです。

やっぱり通常のサランラップ冷凍とは違って、けっこう美味しくいただけました。

 

熱帯魚を飼い始めた頃に黒いエンゼルフィッシュを飼育して以来、本当に久しぶりにエンゼルフィッシュを買いました。

セールネームは「レッドショルダーエンゼル マナカプル」でエキゾチックアフリカさんでの購入です。

 

 

 

 

マナカプルは都市名でもありますが、この場合は “マナカプル湖” を指すのだと思います。

マナカプル湖はブルーディスカスで有名な場所ですが、背中が赤くなるスカラレ種の本種採れることでも知られています。

スカラレ種の中でもコロンビア産より、体高が高く、大きくなるそうです。

本当はアルタムを飼いたいのですが、水質に神経質なアルタムより、スカラレの方が大雑把なバルサさんには向いてると思い、導入を決めました。

少しレッドスポットが出だしている個体もいますので、成長と共に変化する体色も楽しみです。

現在、1200×600×600水槽で6匹入っていますが、特に小競り合いも見られないです。

グロウを主体に与えてますが、冷凍赤虫の方が、がっついて食べますので、生餌が好きなんでしょうね!

 

 

今回は南米淡水フグについて、思うところを書いていきます。

南米淡水フグ “Colomesus asellus” はアマゾン川流域の広範囲に分布するフグで、うちで飼育しているのはペルー便で入荷した個体です。

南米にはよく似た見た目のフグで南米汽水フグ “Colomesus psittacus” が知られますが、こちらは汽水というだけあって河口など汽水域に生息するので塩分も必要ですし、アルカリ性を好むと思われます(バルサさんは飼ったことがないので、よく分からない)。

 

さて↓こちらが我が家の南米淡水フグで2匹おります!

 

 

 

この子達は魚仙熱帯魚で購入しました。

なかなか水槽内では大きくならないという話を聞きますが、2匹ともに導入した時より、けっこう大きくなりました!

導入後すぐにグロウという人工飼料を食べて、お腹が膨れるまで、よく食べてます。

現在のサイズは5cmほどです。

当初、カーディナルテトラなどの小型カラシンも混泳していましたが、特に齧られたり、食べられることは無かったです。

現在は小型カラシンは混泳してませんが、エンゼルフィッシュのヒレ先なども齧られないので、思いの外、お行儀のいいフグだと感じています。

ひょっとすると水槽が1200×600×600なので悪さをしないだけで、小さな水槽で混泳させたら被害が出るのかも知れませんが、バルサさんの感じでは大丈夫な気がします。

フグは自然界でも常に何かを食べてる印象がありますので、大きく育てたい場合は、気がついた時に少量でも小まめに餌を与えた良いかもしれません。