趣味で、社交ダンスを踊っている、と会社の女性に言ったら、「いやらしい。すけべな男だねえ。」と言われました。
自分で体験したことのないことってなかなか理解するのは難しいですね。

マリーアントワネットはフランス国民が貧困で苦しんでいるときに、「パンがないなら、お菓子を食べればいいのに。」と言ったそうです。
(どうも、作り話みたいですけどね。)

庶民の生活を全く知らない人がトップに立つといろいろ不都合なことがあります。

韓国の朴槿恵大統領は、慰安婦問題でいろいろ日本にいちゃもんをつけています。
その最大の理由は、彼女がいまだに処女で、男性経験がないからだそうです。

だから彼女は愛のないセックスに対して、ものすごい嫌悪感を持っています。
というか、たぶん、セックス自体を嫌っているようです。
何度もまぐわっているうちにだんだん相手が好きになってくることもある、ということが理解できません。
実際、日本人兵士と恋仲になった韓国人慰安婦もいたそうです。

私は、愛情のないセックスが良くない、と言い出したのは、たぶんキリスト教の修道女たちだと思います。
経験のない女性たちが勝手に、想像したことでしょう。
実際のところは、多くの女性が、愛情のためではなく、快楽のためにセックスをしているそうです。
(男性は当然、快楽重視です。)
そうじゃないと、多くの女性がマスターベーションに励む理由が説明できません。

韓国大統領に女性の喜びを教えてやるのが、外交上もっとも効果があると思います。

「ひと夏の経験」です。

http://www.youtube.com/watch?v=UVu88O_zZAY