過去を遡る① | Tamaの闘病と日々のあれこれ

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骨髄異形成症候群、骨髄線維症と診断されたのは2023年3月。根治には骨髄移植しかない。しなければ予後3〜4年と。その後、腹膜偽粘液腫が発覚。手術が必要ではあるけれど、血小板が低過ぎて手術もできないとなりました。
これまでの経緯とこれからの闘病の忘備録として…。

『骨髄異形成症候群』と診断されたのは3月の話。

一年前の『原発性副甲状腺亢進症』の手術の経過観察の最後の日だった。

これで病院ともさよなら👋できると思っていたのに

採血の結果に異常が…💦 

その際の担当医の先生は『骨髄繊維症』が疑われると。

そして血液内科の予約を取りましょう!

どれくらい緊急なのかわからないので、血液内科の先生に連絡を取り、予約を取りましょうと…連絡を取ってくれた。

すると、今日診察しましょう😅

午後には診察できます!と


経過観察最終日…直ぐに帰宅できると思っていた予想は大きく覆されました😅

待ち時間ばかりの大学病院…改めて来るよりはいいか⁉️


病院内のカフェで、午後の診察待ち。


そして診察とともに、輸血レベルの貧血です。

よくここまで立っていられましたね〜と💦

疑われる病気を確定するためにとそのまま骨髄穿刺😅

あれよあれよと…。


結果は一週間後。


自宅に戻り、病気を調べる。

やばい病気っぽい💦


年明けあたりから身体痛くて…寒さのせい、冷えのせいと思っていたのはどうやら違ったらしい。