おはようございます。😀

期待はずれのディナービュッフェ

昨日は夫が泊まりがけで(🙌)ゴルフでしたので、娘ととあるホテルのディナービュッフェに行きました。

何故ホテル名を明かさないかと申しますと…。

はっきり言って期待はずれだったからです!

ま、ローストビーフは良かったです。

以前来た時と同じレベルで美味しかった。

野菜のフリットもまあまあ。

肉料理のエリアに行くと鶏肉が多い。

鴨のローストは美味しかったけど、その他の肉料理はどれも同じ味に感じる。

私はビュッフェのサラダバーは利用しないことにしています。

何故ならカット野菜を並べただけみたいに感じるから。

だからサラダバーの評価はしませんが、いつも食べる野菜の蒸し料理や煮込み料理が皆無。

その代わりカレーが2種ありました。

普通のカレーグリーンカレー

グリーンカレーを食べたのですが、辛くて💦

それにビュッフェにカレーを食べるのは東横インでも出来ること。

中身は違うとしても、私が気づかなかっただけでカレーが常にあるものだとしても、カレーまで行き着けるのは大食漢ってくらい他の料理が充実してるべきでは?

パンの種類にも不満。

なんだかんだとお腹いっぱいになってみて1番美味しかったのはなんだ?と娘と話したのですが、

印象に残る料理があまりなかった。

以前はちょっと和風のお料理もあって美味しかったのに。

仕方ない、全てが値上がりしたんだから前のようには行かないだろう。

私的には残念ながら2人で15,000円以上したディナービュッフェよりその前の日のアボカドサーモンサンドウィッチの方が満足したかも。

『そうだ!スモークサーモンなかった。私の大好物。』と叫んだら、娘が、

『あったよ、お母さん食べてたし。小さなガラスのお皿に一切れずつ入ってた。』と。

あ、あれね、食べたうちに入らなかった。

沖縄のホテルの、どれだけでも取り分けられたスモークサーモンが懐かしい。

(しかも朝食でした‼️)

そして元をとるほどは絶対食べられない。

すごくお腹いっぱいになってしまい

『もうビュッフェは無理な年齢なのかな…。』と呟いたら

『いやいや、そこそこ食べてましたから。』と、真顔で言われました。

あ、そう?

帰りの電車の中ではゲップが出て。💦

帰宅して逆流性食道炎の薬を飲んだことは言うまでもありません。



では。



おはようございます。😀

蚊が私の贅肉に⁉️

昨日は珍しく夫が朝から外出、夜も飲んで帰ると。

やった〜、いい気分。

昼間ものんびり。すると娘も食べて帰るとLINEが❣️

良かった、なんか好きなもの買って食べよう!と夕方からバスで駅前まで行くことにしました。

我が家の最寄りのバス停はとある公立高校の生徒も利用します。

数人の生徒が並んでいる後ろでバスを待っていたら蚊が私にたかって来ました。

何度払っても私にたかる。なぜ

4分の1の年齢の子達がいるじゃないか‼️

なんで私なの?しかもしつこい。💢

バスが来るまでの5分間、無言で格闘わわ続けました。

その間私の隣の高校生カップルは彼女の制服のスカート丈のことで揉めていました。

彼氏は短すぎると言い、彼女はもっとたくしあげようとする、みたいな抗争が続いていましたが、

彼氏の好みのスカート丈にしたら彼氏が

『ほら可愛い🩷』とすかさず誉めたので一件落着となりました。

その彼女のむき出しの長い足になぜ蚊🦟がたからなかったのか?

贅肉がついている私の方が美味しそうだったのか⁉️

いてもアボカドサーモンに負ける

駅前のいわばデパ地下に着いて何を食べようか見てみましたが、結局アボカドサーモンサンドウィッチになりました。

なんかいつもアボカドサーモンに負ける私。

帰宅してペルーの美味しいコーヒーと



柿をむいて、私好みのステキな夕食に。

満足。照れ

しかしお風呂に入ろうとしたら首の後ろが痒い。💦

蚊に刺されてました〜。泣

贅肉たっぷりの私の血は見過ごせなかったらしいです。



では。


おはようございます。😀

昔は体育の日の10月10日です。

ウォーキングの後ペルーのコーヒー

昨日はウォーキングの日。

駅前のクリーニング屋さんまで歩いて行きました。 

整骨院の先生から大股で歩くように言われて意識して歩いたら、いつもより歩数が少なくなりました。

とりあえず7,800歩。

それでも午後は眠くて眠くて。🥱

『読書の秋』をしていたのですが、気づいたらうとうと。

コーヒーでも飲もうと、珍しくインスタントじゃなくてコーヒーメーカーで淹れました。

先日マンションの仲良しさんがマチュピチュに行ったお土産にペルーのコーヒーをくださったんです。



これが美味しい😋

サラッとした口当たりなのに後味に渋みがあって、カフェ・オ・レにしても美味しい。

最初は少し薄めにしていたのですが、昨日はストロングに淹れました。

飲んだ後に思い出す、私は逆流性食道炎だと。

かなりの時間ウップとなりましたが夕食までには立ち直り、キーマカレーをフツーに食べました。

コーヒーはまだ沢山残っているので、しばらく気をつけながら楽しみたいと思います。

トゥンキコーヒーというとても評価が高いコーヒーらしいですよ❣️


では。


おはようございます。😀

『読書の秋』始めます。

突然ですが、

今年の秋は『読書の秋』にしようと思いまして、

まず我が家にある本を読み返すことにしました。

私が好きな本の一つ、『警視シリーズ』。



これを全巻持っている(と思っていた)私は第1巻から読み直すことにしました。

で、本棚をバタバタと探したのですが第1巻がない!

ない、ない、ない‼️

間違えて処分したみたい。

でもストーリーは覚えていたので第2巻から読むことにしました。

このシリーズは残念なことに順番がどこにも書いてないんです。

なのでカバーの背表紙に番号を振って本棚に並べました。

うーむ、第1巻がないのがホントに残念。

この小説の魅力は事件の解決と共に人間関係も変わって行くところ。

主人公達のプライベートライフが魅力的です。

今までスマホばかり見ていたわたしですが、しばらくは今持っている17冊を読み耽ります❣️

何事もなかった夫

さて、昨日は夫が『病院に行く』と言って8:40に出て行ったきり、途中で『昼ご飯は食べてくる』というLINEをよこしたきり夕方まで帰宅しませんでした。

そもそも何の病院に行ったかも知らなかった私は色々想像を膨らまして、

もしや大変な病気だと告知されてどこかで悶々としているのではないか?

だとしたら私は奴の預金や株やiDeCoなんか何も知らない、どうしたらいいのだろう?

マンションの名義や公共料金の支払いの名義や車だって名義変更しなきゃいけないの⁉️

銀行に死亡の連絡をしたら生活口座から引き出しができなくなるだろう、まとまったお金を出しておいた方がいいのか?

とムクムクと湧き上がる疑問。

しかしちゃんと夫は3:30に帰宅しました。

手には生ピーナッツと栗の袋を持っています。

夫は病院の近くのJAに寄り、栗と生ピーナッツを買ったそうです。

ついでに病院近くの街を散策し吉野家で牛丼を食べて、運動のために一つ手前の駅で降りて歩いて来たとのこと。

そうだよなぁ、あんなに好き勝手生きてストレスフリーな男が、いきなり余命いくばくもなくなるなんてことはなかろう…。

(期待した訳ではありません!)

沢山歩いて帰宅した夫は『小腹がすいた』と言ってバナナ🍌とお煎餅🍘とチョコ🍫を食べました。

とても元気そう。

私はすぐに生ピーナッツの茹で方をネットで確認して



この通り茹でようとしたのですが、

3%の塩水って辛い。💦

急いでお湯を半分捨てて水を足しました。

出来上がった茹でピーナッツはちょうど良い塩加減になりました。

問題は栗。😥

栗ご飯が良いそうです。剥かなきゃなぁ。

本を読むのはその後ですね。

フゥ…。


では。

おはようございます。😀

私の泣ける映画ベスト3

今日は久方ぶりの投稿ネタ投稿?です。

私が泣ける映画。


まずは私の好きなベスト3の映画にもランクインしている『ブロークバックマウンテン』



ラストにイニスがジャックのシャツを抱いて一言ささやくシーンで私は泣いてしまいます。

若くして亡くなったヒース・レジャーが主役。それもまた悲しい。


次はちょっとマイナーな映画ですが、アン・マーグレット主演の『ファミリー』

10人の子供を持つお母さんがガンになり、余命を知ったお母さんは育てられなくなる子供達を1人ずつ里子に出す過程を綴ったお話です。

(随分前に観たから間違えていたらすみません。)

死にゆくお母さんの願いは子供達が各家庭に離れ離れになっても連絡を取り合えること。

そして1人ぽっちになるだろうお父さん(甲斐性がない酒飲み)をお母さんは気遣います。

最後は無事に❓皆んな行き先が決まるのですが、母親になってから観た私には刺さるところが多い映画でした。

お色気女優ぽかったアン・マーグレットのお母さんぶりが素晴らしかったです。


最後は泣いて笑って感情がぐちゃぐちゃになる素晴らしい映画、『マグノリアの花たち』

サリー・フィールドジュリア・ロバーツの親子を中心としたアメリカ南部の女性達の友情物語です。

ものすごく悲しい場面でいきなり発せられる台詞に思わず泣き笑いしてしまいます。

物語の進行とともに季節も移ろい、イースターに始まりイースターに終わる素敵な計らいもあります。




因みに、我が息子はティーンエイジャーの頃『海の上のピアニスト』『グリーンマイル』を観て自分の部屋に駆け込んで泣いていました。

『海の上のピアニスト』は当時DVDを買ったくらい。

『泣ける映画』『泣かす映画』ではない、これだけは言いたいです。


では。

 

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