日本版CDC法成立 日本をワクチン実験場に | これ信じてみないか (ameblo.jp)
<記事一部転載>
表のニュースでは、歌舞伎のお家騒動や、岸田家の醜聞、北朝鮮ミサイルなどで騒いでいましたが、その裏では、「日本版CDC」という重要法案がすんなりと成立しました。
2025年以降に、感染症対策の司令塔となる「国立健康危機管理研究機構」が設立されます。(毎日新聞)
表のニュースは、国民の目をそらすためのニュースでした。
国民から搾取
日本人の約8割は、今でもマスクをしているが、マスクは”猿ぐつわ”と同じである。
彼らディープステートからすると、マスクをしている=目覚めていないので、まだまだ日本人から搾取できると考えている。
日本政府は米ディープステートの手先なので、搾取でも何でもやれる。
すぐにでも、彼らから実権を取り戻さないといけない。
今の日本政府は国民を捨てている状態、つまり、「棄民」である。
これまでの常識では考えられないようなことが、国のレベルで起こなわれている。
生物兵器工場
過去、アメリカDSは、生物兵器工場を、自国アメリカに作るのは危険だからといって、ウクライナや中国、台湾など他国に作ってきた。
他国の人権を否定している。
今、ワクチン工場という名の生物兵器工場が日本の福島県南相馬市に作られている。
このワクチン工場は、2023年夏からフル生産の予定である。
経産省が補助金を出しているため、福島県以外にも、20社以上のワクチン拠点が日本に作られている。
世界の中でも日本だけがDSの言いなりになって、mRNAワクチンの生産拠点を作っている。
日本にワクチン工場が作られているもう1つの理由が、「今アメリカでは、ディープステートの掃討作戦が続いているので、DSの逃避先が日本となっているから」である。
だから、CDCやらワクチン工場やNATO事務所が日本に集まってきている。
(日本は最終処分場になっているで"Japan Last"といわれている)
レプリコン型ワクチン
南相馬市のワクチン工場では、次の新しいワクチンとして、「レプリコン型ワクチン」が作られる。
「レプリコン型ワクチン」とは、mRNA」と「mRNAを増幅するもの」を同時に入れたワクチンで、接種した瞬間から、体内でmRNAをいくらでも増産できるという、ものすごく恐ろしい薬品(生物兵器)である。
これを富士フィルムが作り、第1相から第3相まで日本人で治験(機能性獲得試験)する予定となっている。
このような動物実験もやっていない治験で、日本人をモルモットにすることが、今年の秋以降から始まる。
つまり、日本は、ATM(キャッシュディスペンサー)であり、モルモットとしての実験場である。
しかも、モデルナとの間で日本は今後10年間ワクチンを買い続ける契約になっている。
(政府は日本人を絶滅させるつもりか?)
(公明党)
国会議員は、このようなワクチン接種を止めるよう提言すべきだ。
日本版CDC
日本版CDCで、日本国の主権が奪われてしまう。
米国CDCやWHOの指示が絶対命令として、日本政府が動かされる。
これまで、厚労省がCDC/WHOと政府の間に入って交通整理を行っていたが、CDC東京センターが創設されると、厚労省は無いに等しい存在となる。
WHOは、決して国際的な機関ではなく、民間会社と言っても良い。
WHOの運営資金の85%がビルゲイツ財団や製薬会社から得ており、WHO事務局長のテドロスは、ワクチン・セールスマンである。
CDCの元所長であったファウチ氏は、感染症対策の指揮をとってきたが、それが大間違いだったとして公聴会で吊し上げになったばかりか、今では、訴追されている人物である。
米DS連中は、2023年にワクチン工場(生物兵器工場)、2024年にNATO東京事務所、2025年にCDC東京センターと、日本に生物兵器と戦争の組織を集めています。
日本人の95%以上の人が、マスコミ・TVに眠らされていることをいいことに、日本人をモルモットにしようと企んでいるわけです。
