<記事転載>

タイトル:新型コロナワクチンもどきの接種事業に関して、あのNHKは、戦時中と同様の大本営発表を行った?:ネット時代の国民はもう騙されない!

 

1.国営放送局に近いNHKは、看板番組のニュースウォッチ9にて、新型コロナワクチン接種で亡くなった犠牲者の遺族にインタビューしたのに、故意に、コロナ感染症で亡くなったかのように報道したとは絶句!

 

あのNHKは、2023年5月15日のニュースウォッチ9にて、とんでもない捏造報道を行ったそうです(注1、注2)。

 

上記、NHKの番組では、今回の新型コロナワクチンもどきの接種後に亡くなった人の遺族にインタビューしているのに、いかにも、新型コロナ感染症で亡くなったかのように、偽装して、報道したそうです。

 

これは、許されざる捏造報道であり、NHKの信用を大きく損なうものです。

 

このNHKは、われら国民から受信料をとっている公共放送局ですから、なおさら、このような捏造報道は許されません!

 

2.NHKの上層部から、ニュースウォッチ9の担当ディレクターに、強い圧力が掛かったと疑われる

 

上記、ニュースウォッチ9の担当ディレクターは、ワクチン接種の犠牲者の遺族にインタビューするつもりで、この番組をつくったのでしょうが、放送直前に、NHKの上層部から強い圧力が掛けられた結果、このような、見苦しい捏造報道を放送させられたのではないでしょうか。

 

さて、本ブログ前号(注3)にて、今回の世界規模での新型コロナワクチンもどきの打て打て詐欺について、日本以外の世界の人々は、このワクチンが効かないどころか、有害薬物であったことに、もう気付いていて、今では、このワクチンもどきの接種を止めていると指摘しました。

 

ところが、日本政府・厚労省は、いまだに、このことを日本国民には知らせないで、依然として、このワクチンもどきの接種事業を続行しているのです。

 

このような日本の特殊事情を、NHK上層部は承知しており、今回、上記のような、不当な圧力を掛けて、ニュースウォッチ9の番組としての、信用を地に落としたということです。

 

3.今回のNHKによる捏造報道は、戦前の軍国日本の大本営発表を連想させる

 

ところで、筆者個人は、戦後生まれの戦後派ですが、高齢者の一部は、戦中派であり、あの悪名高い“大本営発表”を知っているでしょう。

 

戦時中の日本国家の上層部は、軍部が握っていて、大本営発表が行われていましたが、この言葉は今では、捏造放送を意味します。

 

当時の軍部は、日本国民に大嘘の報道をして、国民を欺いていたのです。

 

その当時の国家権力中枢に居座る日本人のもつ捏造体質が、今回の新型コロナワクチン報道に受け継がれていると思われます。

 

戦時中の捏造報道は、当時の日本が、米国に敗けていることを、国民に隠すために行われたわけですが、今回の新型コロナパンデミックがらみの捏造報道は、このワクチンもどきの接種事業が、国家犯罪的な大失敗だったことを国民に隠すために、行われているとみなせます。

 

ところで、ネット時代の現代は、かつての戦時中とは大きく異なっています。

 

したがって、新型コロナワクチンもどきの接種事業に関するNHKの大本営発表は、今の国民にはすぐに、見破れます

 

みんな、くれぐれも、NHKの大本営発表に騙されないようにしましょう。

 

注1:ニコ動“【NHKニュースウォッチ9】この非道さを感情に任せて伝えます。”2023年5月16日

【NHKニュースウォッチ9】この非道さを感情に任せて伝えます。 - ニコニコ動画 (nicovideo.jp)

 

注2:ヤフーニュース“NHKニュースウォッチ9、コロナ報道で謝罪「ワクチンが原因で亡くなったというご遺族の訴え」伝えず”2023年5月16日

NHKニュースウォッチ9、コロナ報道で謝罪「ワクチンが原因で亡くなったというご遺族の訴え」伝えず(スポーツ報知) - Yahoo!ニュース

 

注3:本ブログNo.3003『日本における新型コロナワクチンもどきの打て打て詐欺の横行の根底には、日本国民のビロンガー根性(集団帰属主義)が潜む』2023年5月15日

日本における新型コロナワクチンもどきの打て打て詐欺の横行の根底には、日本国民のビロンガー根性(集団帰属主義)が潜む : 新ベンチャー革命 (livedoor.jp)