「日本が腐敗し切った国」だというのは、今も昔も変わらない ~捕まるかどうかは罪を犯したかどうかではなく、上級国民か否かで決まる - シャンティ・フーラの時事ブログ

 
<記事一部転載>
 “ずっと前から日本はまともな国ではなかったことが、この3年間で白日の下に晒された”というのは、その通りだと思います。

時事ブログでは、新型コロナウイルス感染症の専門家会議を「アホなオッサンの集まり」と指摘して来ました。
 
今では、国民のほとんどがこれに同意すると思います。

2020年3月16日の記事では、ワクチンが危ないのは、時事ブログをご覧になっている方なら常識の範囲のことだと思います。
 
恐らく、生物兵器である「新型コロナウイルス」をばら撒いた連中は、ウイルスと彼らに利益をもたらす危険な治療薬で多くの患者を殺し、経済の破壊と食糧危機を意図的に作り出すことで、さらに多くの人を殺すことを考えていると思います”とコメントしたわけですが、今ならこれを「陰謀論」とは思わない人が増えたのではないでしょうか。

「日本が腐敗し切った国」だというのは、今も昔も変わりません。
 
捕まるかどうかは罪を犯したかどうかではなく、上級国民か否かで決まります。
 
昨日の記事で見たように、「史上最悪の性犯罪者」であっても上級国民であれば庇護を受けられるのです。

「民主主義も自由主義もとっくに死んでしまっていた、あるいはただの幻想だった」というのもその通りで、世界に民主主義国家は一つもありません
 
民主主義が成立するには国民が賢明でなければなりません。