<記事転載>
チャットGPTは危険!


ついに横須賀市がチャットGPTを行政に導入することを決定したようだ。
チャットGPTについては、各国の政府が警戒感を強めてきており、規制や禁止する動きが広がっているが、アルトマンCEOが(まるでザビエルやペリーのごとく)日本にやってきて岸田総理と会談した時点で、どうも嫌な感じがしている。
さすが、世界でもまれにみる売国政治屋ご一行が占拠している”アホン国”の所業だし、やっぱり今回もまた”デマ太郎”が導入に向けて意欲を見せているみたいだ。
デマ太郎は、これまでも「殺人(mRNA)ワクチン」「マイナンバー」「コオロギ食」などなど、ダボス会議のグローバル支配層が推進してきた「デジタル奴隷監視社会」のアジェンダに全力で協力してきている。
チャットGPTを易々と行政の世界に招き入れてしまうと、まさに彼らが目指してきた「AIによる人類支配(AI政府)システム」を現実化させてしまうことに直結する。
中国でもAI(人工知能)の研究がかなりのレベルまで進んでおり、AIを用いて市民を思い通りに統制・支配する社会を現実化させようとしている。
欧米のグローバリストもまた、これとほとんど同じことを企んでいることは想像に難くない。
実は、欧米のグローバリストこそが根っからの共産主義者である(ソビエト連邦や中華人民共和国は彼らによる共産主義の実験国家)ことが言われてきた。
AIによる人類支配(AI政府)システムというのはまさに共産主義そのものであり、彼らはAIを「自分たちの理想郷を実現させるための”新しい神”」と見立てている様子がみられる。
折しも、AIが作成した画像が写真コンテストで優勝したとのニュースが話題になっているが、すでに人工知能は人間の能力に匹敵するかこれを超え始めており、このままこの流れを多くの市民が無防備に受け入れると、いよいよ、地球上の多くの人間が”不要”になっていく恐れがある。
こうした社会を見越したうえで、グローバル支配層は(mRNAワクチンなど)様々な形で一般市民の「間引き」を推し進めている。
日本の政界は、世界と比べても特に反知性主義が蔓延しているので、ひとたびチャットGPTが導入されれば、あっという間に現場の人間の能力を凌駕し、AIに依存させられることになりそうだ。
ネット上では「(政治家連中があまりにもアホすぎて)むしろAIに統治してもらった方がいい」みたいな声も上がっているが、これこそがグローバル支配層の目論見である。
そもそものAIをプログラミングしているのが1%の支配層自身だからだ。
Twitter上でも懸念する声が上がっているが、このまま無防備に行政や一般社会にAIを導入してしまうと、人間社会の知性の劣化がますます進む。
いずれは、これまで人間が行なってきた仕事をAIが奪い取り、やがて用無しになった一般市民が”廃棄処分”される未来が待っている。
この様子をみると、自民党連中は、チャットGPTやマイクロソフトらにされるがままに、日本社会に無制限に「グローバルAI」をインストールしようとしているようだ。
さらにはAWS(アマゾン・ウェブ・サービス)の幹部も受け入れようとしているのをみても、この国そのものをグローバルIT企業に丸ごとプレゼントするつもりみたいだ。
これ以上のAIの能力向上と人類支配に向けての動きについて、これまで以上にもっと警戒した方が良さそうだ。
<抜粋終わり>
そのうち人間がAIに支配されるのでしょうね。。。😭