やっぱり、自作自演だったんだ。
そこまでやるのか!本当に最低の総理だね。
<記事転載>
総理の爆発事件の真相は自作自演だった
去る4月15日に起きた和歌山の漁港での岸田総理の演説での確定的な真相を、元クライシスアクター(やらせ撮影での俳優)である彼女は語っています。
まずは爆発の瞬間、女性がきゃあ~と悲鳴を上げるのをテレビで見ておかしいと思ったそうです。
爆発音を聞いたら普通女性は立ち止まるだけでまずは悲鳴を上げません。
また選挙応援演説と言っても応援効果には少し疑問がある小さな漁港である事。総理の演説なら、もっと多数の人が集まる場所でやるのが普通。
最初からシナリオ通り自作自演で爆発させるなら、被害者が出ないようにここを選んだ。
また、容疑者の若者は選挙に不満があったからやった!
などとしていますが、爆発を仕掛けて捕まったとしても、証拠不十分としてやがては無罪で釈放されるでしょうが、その後の整形費用とか生活費用を多額に与えて一生困らないようにするからとの契約で、容疑者は納得の上で実行したやらせであると判断している。
そういった人物を厳選しているのです。
安部元首相の殺害事件でも弾丸が見つからなかったとされてしまい、それであの容疑者も無罪放免になるでしょうから。
弾丸が見つかると有罪になるからです。
また撮影のアングルとかが予めどう撮影するか?で練られ過ぎていて、凄い動画とか写真が氾濫していておかしいとの事。
https://www.youtube.com/live/liMvq_JQa7g?feature=share




