<記事転載>
古い経済システムの崩壊と新地球文明への移行/❇️男性陣が言動しない、立ち上がらない。これが国難…他
『古い経済システムの崩壊と新地球文明への移行』

多くの人々が感じているように古い金融経済システム(強欲なグローバル金融資本主義)の全面的な崩壊がいよいよ始まりました。
これはもはや一時的な事件で元に戻ることはなく、不可逆的な変化です。
これからドミノ倒しで起こる古い経済システム(銀行)の崩壊は新しい世界を創りだすために必要なステップです。
虚偽と搾取に基づいた一部エリート(グローバリスト)が多数の大衆をメディアを使って洗脳し操作する古いシステムの崩壊はもはや免れることはできません。
この古いシステムの欺瞞を知ることによって私たちは真実に目覚め、自らを解放し、平和で喜びに満ちた社会の実現への意志を強めましょう。
しかし現実の世界はますます混乱を深める一方にしか見えないという人もいるでしょう。
しかし、分離の混沌から、統合のワンネス調和への変化が、私たちの集合意識の力で創造していけるのです。
私たちピープル(人々)にはその力があります!
そのためには、これまで私たちの前にあった「障害物」を乗り越えて進まなければならなりません。
その障害物とは、長い歴史にわたって人々の魂に染みついてきた常識やとらわれ、カルマ、そして、高次元の宇宙文明では「非常識」である地球の「常識」です。
それを一部のグローバルエリートたち(闇の勢力)が世界を支配するニューワールドオーダーNWO実現のために、マスコミや教育を通して民衆に洗脳してきたのです。
日本においては、マイナンバーカードに始まり、いずれはマイクロチップを埋め込む民衆に対する支配監視、
戒厳令や非常事態宣言(日本でも憲法改悪で非常事態宣言すれば、憲法も停止して基本的人権を完全に剥奪できる”緊急事態条項”を入れようとしています)による自由の抑圧、ウィルスやワクチンなどの生物兵器、第三次世界大戦などによる人類削減・・などなどが、謀られようとしてきましたが、すべてが失敗に終わることがもう明らかになってきました。
夜明けの曙光が眩しい、光の時代(ミロクの世)の幕開けがまもなく起こります。
なぜなら、そのような「陰謀」の暴露、真実の開示が、人々をエリートたちの排除と、新しい世界の立て直しに立ちあがらせることになるからです。
私たちがこれまで生きてきた時代は、お互いがこれまでの比較優劣や階層階級差別で分離分断され、無意味な競争を強いられてきましたが、新しい時代は各自の人間としての尊厳がリスペクト(尊重)しあって愛に基づく社会に移行していくのです。
古い体制の崩壊は、平和で愛と調和、喜びにあふれた新しい世界システムを生みだすための不可欠なプロセスです。
古い革袋に新しいお酒を入れることはできません。
その苦しみはいわば、病気が治癒する過程での好転反応ととらえてください。
何が起こっても、敵愾心を持たず、ネガティブな感情をコントロールし、心の平穏を保ち、忍耐と寛容の姿勢でいることが必要です。
今この時代タイミングで、宇宙から地球に転生してきている私たち(スターシードとも呼ばれています)は新しい地球文明を創造し、宇宙の他の超高度文明との友好的な関係を回復する使命を担っています。
今、必要なことは、少しでも多くの人々がこれまでの古い世界の延長線とは違うタイムラインを自由意志で選ぶことであり、その集合的意識が世界にポジティブな変化をもたらす原動力になっていくのです。
私たちが創りだす新しい世界は、競争(サバイバル)ではなく、共創(連帯と協力)に基礎を置き、資源を分かち合うこと、
そして、原子力や化石燃料など危険なものに一切、依存しない、無限で無料で、環境を汚染しない”フリーエネルギー”技術、そして人体に危険を及ぼす薬品を一切使わないですべての疾患を短時間で癒す量子波動医療治療器(メドベット)が新しい世界を創造するためにすべての人々に開示され提供されます。
テクノロジーと自然保護が共存する「パラダイス」に地球は向かおうとしているのです。
それが、世界中に分け隔てなく広く普及することで、これまでの傲慢なグローバルエリートによって支配されてきた自己中心的で詐欺的な中央集権的な経済システムに代わる、分散型で公正な分かち合い(シェアリングとギフト)を基にした誰一人取り残されることがない貧困格差のない経済システムに移行していきます。
物理的な社会の大変化と並行して、地球人類がかつてはもっていた高次元の宇宙存在との結びつきの回復と、芋虫が美しい蝶に変態(メタモルフォーゼ)するが如くのスピリチュアルな飛躍的進化を達成して、人類はガイアと共に新しい五次元地球へシフト(次元上昇)していくのです。
一連のコロナ禍でも本質に立脚して動くのは女性陣ばかりで男性陣の石頭や軟弱ぶりが目に付きました。
日本の男性陣が萎えています。
かつての日本はサムライが守っていたからこそ外国勢力が安易に日本を侵略できませんでした。
サムライを怖れていたからです。
しかし今の日本の世に果たしてサムライがどれだけ存在するのか。
サムライとは刀を持ってちょんまげをしている男性という意味として述べていません。
サムライ精神、サムライとしてのスピリット、サムライとしてのマインドという意味です。
今の日本の男性陣にサムライがほとんど見られなくなっている事が懸念されます。
今の多数の日本男性は
・ヒラメ
・ナメクジ
・風見鶏
の3種類のいずれかです。
サムライは皆無ではないですが稀少な存在になっています。
個々に目の前の仕事は勤勉にこなすのですが、マニュアルが無ければ対応しない、できない、上目遣いのヒラメ、社会的に言動しないナメクジが多くなりました。
支配階級のダークサイドはあらゆる手段を講じて日本を戦争に巻き込もうとしていますがこれに乗じてはなりません。
それと同時に物事の本質に立脚して社会的に言動するサムライスピリットを今の世の日本男性陣が失ってはならないと思います。
今の日本は日本人男性陣が社会的に言動しない、社会的に立ち上がらない。
これが国難です。
ヒラメ、ナメクジ、風見鶏しか見当たらない日本人男性陣の中から少しずつサムライが蘇る事を切に願っています。
尊厳が踏みにじられた時には怒りを発露する事が尊厳を守る唯一の方法です。
沈黙する事は奴隷の証です。