全国の2022年の『救急車』出動件数が過去最多 前年比16.7%増の722万9838件 | 日本人よ、いつまで寝てる、起きろ。 (ameblo.jp)
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全国の2022年の『救急車』出動件数が過去最多 前年比16.7%増の722万9838件
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消防庁は2日、2022年における全国の「救急車出動件数」が、前年比16.7%増の722万9838件と、初めて700万件を超え、過去最多を記録したことを明らかにしました。
また、搬送された人の数も621万6909人とこれまでで最も多くなり、このうち65歳以上の高齢者の割合が62.1%と半数以上を占めています。


消防庁は、救急車の出動件数が大幅に増加した理由について、「コロナの感染拡大の影響で感染者や感染疑いの患者の搬送が増えたことや、高齢化が進んだことによりお年寄りの搬送が増えた」などと説明していますが、一方のネット上では、コロナワクチンによる副反応が原因だと疑う声で溢れています。
また、ワクチンの副反応は時間差で発症する場合もあるため、今後さらに救急搬送される人が増える可能性があると懸念する声も上がっています。