前代未聞!!日本の政治家の最大のタブーに山本太郎は切り込んだ! よく切り込んでくれた・・ | 日本人よ、いつまで寝てる、起きろ。 (ameblo.jp)
<記事一部転載>
前代未聞!!日本の政治家の最大のタブーに山本太郎は切り込んだ!

山本太郎の国会質問! 2023年3月23日(木)参議院・予算委員会
日米合同委員会が日本国を管理している!!
隔週木曜日の午前11時前、USA横田基地から米軍軍人7名が、軍用ヘリで六本木にある米軍基地六本木ヘリポートに降り立つ。
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そこから会議室がある南麻布のUSA米軍施設ニューサンノー米軍センターに到着する。
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そこには日本側6人の各省庁の官僚が呼ばれている。
アメリカUSA側は全員軍人。
中に1人だけUSAアメリカ大使館公使がいる。
この秘密会議で決められた内容は国会に報告する義務も外部に公表する義務もまったくない。
事実上ノーチェックで実行できる。
そのUSA秘密会議は、日本の国会や憲法より上位の存在なのです。
日米合同委員会 のメンバーである法務官僚が、法務省のトップである事務次官に占める割合は過去17人中12人、そのうち9人が検事総長にまで上り詰めている。
つまり、米軍と日本の高級官僚をメンバーとするこの共同体が、検察権力を事実上、支配しています。
日本側代表は外務省北米局長、日本側は代表代理として法務省大臣官房長、農林水産省経営局長、防衛省地方協力局長、外務省北米参事官、財務省大臣官房審議官からなり、その下に10省庁の代表から25委員会が作られている。
アメリカ側代表は在日米軍司令部副司令官からなりアメリカ側は代表代理として駐日アメリカ合衆国大使館公使、在日米軍司令部第五部長、在日米陸軍司令部参謀長、在日米空軍司令部副司令官、在日米海兵隊基地司令部参謀長からなる。
日本占領には、1842年~2012年までの70年間とする約定があるが日本政府も国民に隠している!!
日米安全保障条約は全部で10条から成り立っています。
意外と少ないですね。
以下、全文です。
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