悪魔の仕掛けで神がテストをしていた。

<記事転載>

コロナは悪魔が仕掛けた嘘っぱち。

 

恐怖感を与えるだけで実態のない架空の物語だったのです。

何もしてくれない
ケチな政府がタダで打つなんておかしい。

 

なぜ一気に世界中に広がるの?何となくヤバそう。

 

とりあえずやめとこう。

 

健康だから無視。

 

風は引いたら何とかするよ。

 

こういう人たちは独自の判断をしました。

しかし打った人は政府やメディアの
情報に押され流されて、名前だけのウィルスのために生命を危険にさらすという失態を演じたわけです。国の決定は必ず守るという、まさに奴隷だった人もいるのです。

神はこういう行動を見ていて
自分軸で独自の判断をする人、不自然な状況やいかがわしいものに気がつく人、下心や裏工作などに気がつく人などに注目していたのでしょう。

本来、信用出来ない筈の国やメディアを信じるとまでは行かなくても、
同調してしまった。

 

ここで危うさを感じるべきであったのです。ワクチン接種は5次元への登竜門だったということでしょうか?

大半の人がこんな調子だから
12000年も26000年も騙され続けて、子供たちを誘拐され脅迫され虐待されて血を抜かれ、殺され、人間の肉まで食べられて、人間が食物連鎖の頂点だなどといい気になっていた人類。

日々が楽しければそれでいいという人間の暮らしそのものが間違っていたんです。

 

人は死んだら終わりという思い違いが死ぬまでは楽しく暮らそうという心境にしてしまったのでしょう。

しかし人は
生きている間は修行ですから苦しさに耐えねばなりません。

 

死んだら修行が終わりますから苦しみのない暮らしになるんです。

 

そこから本当の生き方が始まります。

 

今、本来の人間の姿に立ち直った人だけが地球で暮らす。

同じ過ちを繰り返す人がいると地球が壊れてしまいます。

 

だからこそ神は正しい人を選り分けて地球で暮らし、地球と共に神の世界の平和に貢献することになるのでしょう。