令和三年、六月の理趣経速読回数をご報告いたします。

 

六月は、一日の朝から三十日の朝まで、30日で146回となり、

そして一日あたりのカウント数は4,86回となります。

最近は、唱えるのは朝だけとなり、それ故回数は減ってきました。

 

   <六月のカウント数>


<白井流 理趣経速読>

 

最近は、声を出さずに暗唱しているので、だいたい6分30秒前後で唱えられるようになりました。

やはり、声を出さなければスピードはかなり速くなります。

しかし、暗唱といっても意識では大きな声を出して通読し、口は言葉に合わせて動かしている。

 

暗唱で唱えられるのは、去年から毎日唱え続けているので、頭にしっかり焼き付いているから出来るのです。

 

クリシュナパワー施術師   

津軽三味線演奏家

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白井勝文 下田市民文化会館大ホール 津軽三味線演奏と語りの独演 - YouTube

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白井勝文(バール・クリシュナ・フミオ)